株ニュース
寄前「ザラバ高値は70,020円」
火曜の日経平均は寄り付き29円安。
終値は87円(△0.13%)高の69,404円と4日続伸。
高値70,020円(703円高)。安値69,095円(222円安)。
4日間の上昇幅は5,224円。日中値幅は925円。日足は4日連続で陽線。
アドバンテスト(6857)のプラス寄与度が222円、キオクシア(285A)が同89円。
5月SQ値66,698円に2勝1敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円)。
6月15日の69,317円を上抜いて69,404円が史上最高値。
6月15日の69,682円を上抜いて70,020円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日に64,395円→64,998円に上のマド。
日経平均は43日連続で一目均衡の雲の上。上限は59,400円。下限は56,971円。
TOPIXは8ポイント(▲0.21%)安の3,991ポイントと3日ぶりに反落。
6月15日の3,999が過去最高値。6月15日の032.39がザラバの過去最高値。
25日線(3,903ポイント)を2日連続で上回った。
75日線(3,775ポイント)を50日連続で上回った。
5日線(3,910ポイント)が25日線を3日ぶりに上回った。
200線(3,516ポイント)を267日連続で上回った。
日足は4日連続で陽線。
TOPIXコア30は11.60ポイント安の2,031ポイントと3日ぶりに反落。
6月4日の2,054ポイントが過去最高値。
プライム市場指数は4.35ポイント(▲0.21%)安の2,058ポイントと3日ぶりに反落。
東証グロース250指数は1.31ポイント(△0.18%)高の714.31ポイントと反発。
25日線からの乖離は▲8.60%(前日▲9.25%)。
プライム市場の売買代金は11兆9,079億円(前日11兆4,601億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は22.81億株(前日24.43億株)。
値上がり449銘柄(前日1,090銘柄)。値下がり1,079銘柄(前日434銘柄)。
新高値41銘柄(前日86銘柄)。新安値55銘柄(前日20銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは95.34(前日97.64)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは96.88(前日100.59)。
8月13日が155.21。24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは72.98(前日71,77)。
NTレシオは17.39倍(前日17.33倍)。
6月15日の17.33倍を上抜いて17.39倍が過去最高。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
TOPIXは4勝8敗で33.33%
東証グロース市場指数は3勝9敗で25.00%。
上向きの25日線(64,736円)から△7.21%(前日△7.52%)。20日連続で上回った。
上向きの75日線は59,203円。47日連続で上回った。
上向きの200日線(53,157円)から△30.56%(前日30.72%)。234日連続で上回った。
上向きの5日線は66,627円。3日連続で上回った。
13週線は61,302円。26週線は57,721円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲31.439%(前日▲30.802%)。
買い方▲0.305%(前日▲0.920%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲0.654%(前日△0.273%)。
買い方▲20.478%(前日▲20.938%)。
空売り比率は37.3%(前日33.4%、3日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.4%(前日7.1%)。
6月12日時点の信用売り残は140億円減の8,742億円。3週連続で減少。
同信用買い残は3,225億円減の6兆3,733億円。8週ぶりに減少。
信用倍率は7.29倍(前週7.54倍)。25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。25年4月4日時点が9.63倍。
日経VIは31.09(前日34.78)。
日中高値は34.85(前日37.86)。26年3月9日が57.00。
25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは18.32倍(前日18.33倍)。2日連続で18倍台。
EPSは3,788円(前日3,781円)。6月15日の3,781円を上抜いて過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.17倍。前期基準のEPSは3,440円(前日3,434円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.94倍(前日1.95倍)。BPSは35,775円(前日35,547%)。
日経平均の予想益回りは5.46%。予想配当り利回りは1.49%。
指数ベースではPERは25.15倍(前日25.12倍)。5月13日以来、2日連続で25倍台。
EPSは2,759円(前日2,759円)。PBRは2.96倍(前日2.96倍)。
BPSは23,447円(前日23,418円)。
益回りは3.98%(前日3.98%)。配当利回りは1.30%(1.30%)。
10年国債利回りは2.645%(前日2.575%)。
プライム市場の予想PERは17.73倍。前期基準では19.13倍。PBRは1.78倍。
株式益回りは5.63%。配当利回り加重平均は2.04%。
東証プライムのEPSは192.97(前日193.02)。
5月25日の196.69が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は31.7%(前日31.1%)。
プライム市場の単純平均は2円安の3,421円(前日は3,424円)。
1,078連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は5,220円(前日4,690円)。
プライム市場の時価総額1,354兆円(前日1,355兆円)。6月15日の1,355兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は433.21(前日432.91)と3日続伸。3日連続で400ポイント台。
6月15日の432.91を上抜いて433.21が昨年来値かつ過去最高値。
火曜のシカゴ日経平均円建ては日中比120円安の69,185円。
225先物大証夜間取引終値は日中比260円安の69,110円。高値70,025円。
ボリンジャーのプラス1σが67,329円。プラス2σが69,921円。
プラス3σが72,514円
週足のボリンジャーのプラス1σが66,184円。プラス2σが71,067円。
プラス3σが75,949円。
16日(火)がイスラムのヒジュラ暦の新年。
木曜がS&P500のリバランス
週末はNYがジューンティーンスで休場。
FTSE日本株指数売買インパクトそして「変化日」。
《今日のポイント6月17日》
(1)火曜のNY株式市場で主要3指数はマチマチの展開。
10年国債利回りは4.439%。
5年国債利回りは4.161%。
2年国債利回りは4.053%。
30年国債利回りは4.941%。
ドル円は160円台前半。
SKEW指数は142.60→144.32→142.66。
恐怖と欲望指数は40→39。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
(2)火曜のダウ輸送株指数は157ポイント(0.70%)安の22,194ポイントと続落。
SOX指数は805ポイント(5.71%)安の13,294ポイントと4日ぶりに反落。
VIX指数は16.41(前日16.20)。
NYSEの売買高は14.58億株(前日15億株)。
3市場の合算売買高は209.8億株(前日212.9億株、過去20日平均は208.4億株)。
(3)プライム市場の売買代金は11兆9,079億円(前日11兆4,601億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は22.81億株(前日24.43億株)。
値上がり449銘柄(前日1,090銘柄)。
値下がり1,079銘柄(前日434銘柄)。
新高値41銘柄(前日86銘柄)。
新安値55銘柄(前日20銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは95.34(前日97.64)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは96.88(前日100.59)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは72.98(前日71,77)。
NTレシオは17.39倍(前日17.33倍)。
6月15日の17.33倍を上抜いて17.39倍が過去最高。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
日中値幅は925円。
日足は4日連続で陽線。
アドバンテストのプラス寄与度が222円、キオクシアが同89円。
5月SQ値66,698円に2勝1敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円)。
6月15日の69,317円を上抜いて69,404円が史上最高値。
6月15日の69,682円を上抜いて70,020円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日に64,395円→64,998円に上のマド。
日経平均は43日連続で一目均衡の雲の上。
上限は59,400円。
TOPIXは8ポイント(▲0.21%)安の3,991ポイントと3日ぶりに反落。
6月15日の3,999が過去最高値。
6月15日の032.39がザラバの過去最高値。
25日線(3,903ポイント)を2日連続で上回った。
75日線(3,775ポイント)を50日連続で上回った。
5日線(3,910ポイント)が25日線を3日ぶりに上回った。
200線(3,516ポイント)を267日連続で上回った。
日足は4日連続で陽線。
(4)上向きの25日線(64,736円)から△7.21%(前日△7.52%)。
20日連続で上回った。
上向きの75日線は59,203円。
47日連続で上回った。
上向きの200日線(53,157円)から△30.56%(前日30.72%)。
234日連続で上回った。
上向きの5日線は66,627円。
3日連続で上回った。
13週線は61,302円。
26週線は57,721円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲31.439%(前日▲30.802%)。
買い方▲0.305%(前日▲0.920%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲0.654%(前日△0.273%)。
買い方▲20.478%(前日▲20.938%)。
(6)空売り比率は37.3%(前日33.4%、3日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.4%(前日7.1%)。
6月12日時点の信用売り残は140億円減の8,742億円。
3週連続で減少。
同信用買い残は3,225億円減の6兆3,733億円。
8週ぶりに減少。
信用倍率は7.29倍(前週7.54倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
日経VIは31.09(前日34.78)。
日中高値は34.85(前日37.86)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは18.32倍(前日18.33倍)。
2日連続で18倍台。
EPSは3,788円(前日3,781円)。
6月15日の3,781円を上抜いて過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.17倍。
前期基準のEPSは3,440円(前日3,434円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.94倍(前日1.95倍)。
BPSは35,775円(前日35,547%)。
日経平均の予想益回りは5.46%。
予想配当り利回りは1.49%。
指数ベースではPERは25.15倍(前日25.12倍)。
5月13日以来、2日連続で25倍台。
EPSは2,759円(前日2,759円)。
PBRは2.96倍(前日2.96倍)。
BPSは23,447円(前日23,418円)。
益回りは3.98%(前日3.98%)。
配当利回りは1.30%(1.30%)。
10年国債利回りは2.645%(前日2.575%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は31.7%(前日31.1%)。
プライム市場の単純平均は2円安の3,421円(前日は3,424円)。
1,078連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は5,220円(前日4,690円)。
プライム市場の時価総額1,354兆円(前日1,355兆円)。
6月15日の1,355兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は433.21(前日432.91)と3日続伸。
3日連続で400ポイント台。
6月15日の432.91を上抜いて433.21が昨年来値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが67,329円。
プラス2σが69,921円。
プラス3σが72,514円
週足のボリンジャーのプラス1σが66,184円。
プラス2σが71,067円。
プラス3σが75,949円。
16日(火)がイスラムのヒジュラ暦の新年。
木曜がS&P500のリバランス
週末はNYがジューンティーンスで休場。
FTSE日本株指数売買インパクトそして「変化日」。


