株ニュース
No.3184「裁定売り残は3週連続でゼロ」

「恐怖と欲望指数は33→27」
水曜のNY株式市場で主要3指数は揃って2%近い下落。
イラン問題の緊張再燃を警戒。
SOX指数は3.6%安。
VIX指数は22.22に上昇。
エヌビディア、ブロードコムが下落。
スーパー・メイ黒・コンピュタが28%下落。
引け後に決算を発表したオラクルは時間外で1%安。
5月のCPIは前年比4.2%上昇。
4月の3.8%から加速。
2023年4月以来の高い伸びとなった。
前月比では0.5%上昇。
コアCPIは前年比2.9%上昇。
前月比は0.2%上昇。
5月の財政収支で赤字は前年同月比7%(230億ドル)減の2,930億ドル。
9月のFOMCでの利上げ確率は45%と低下。
10年国債利回りは4.540%。
5年国債利回りは4.264%。
2年国債利回りは4.135%。
30年国債利回りは5.028%。
ドル円は160円台半ば。
WTI原油先物7月限は前日比0.68ドル(0.8%)高の1バレル88.97ドル。
金先物8月限は153.10ドル(3.6%)安の1オンス4,133.30ドル。
SKEW指数は145.00→141.97→143.08。
恐怖と欲望指数は33→27。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
水曜のNYダウは953ドル(1.87%)安の49,918ドルと反落。
高値50,769ドル、安値49,909ドル。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは102.16(前日107.18)。
NASDAQは509ポイント(1.98%)安の25,169ポイントと3日続落。
高値25,726ポイント、安値25,145ポイント。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは95.94(前日100.18)。
S&P500は119ポイント(1.62%)安の7,266ポイントと続落。
高値7,396ポイント、安値7,265ポイント。
サイコロは8勝4敗。
騰落レシオは99.43(前日104.05)。
NYSEの騰落レシオは103.10(前日109.34)。
水曜のダウ輸送株指数は603ポイント(2.69%)安の21,822ポイントと6日ぶりに反落。
SOX指数は451ポイント(3.57%)安の12,206ポイントと続落。
VIX指数は22.22(前日19.87)。
NYSEの売買高は14,37億株(前日15.63億株)。
3市場の合算売買高は207億株(前日247.7億株、過去20日平均は206億株)。
水曜のシカゴ225先物円建て6月限は日中比1,000円安の63,340円。
ドル建ては大証日中比1,005円安の63,335円。
ドル円は160.53円。
10年国債利回りは4.528%。
2年国債利回りは4.131%。
「225先物大証夜間取引終値は日中比1,200円安の63,140円」
水曜の日経平均は寄り付き464円安。
終値は1,237円(▲1.89%)安の64,179円と反落。
高値65,098円(318円安)。
安値63,733円(16,683円安)。
日中値幅は1,365円。
日足は2日ぶりに陰線。
SBGのマイナス寄与度が472円、アドバンテストが同264円。
キオクシアがが同139円、TDKが同98円。
5月SQ値62,628円に18勝6敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円)。
6月3日の68,402円が史上最高値。
6月3日の68,786円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
日経平均は39日連続で一目均衡の雲の上。
上限は57,747円。
下限は55,731円。
TOPIXは44ポイント(▲1.25%)安の3,847ポイントと反落。
6月3日の3,996ポイントが過去最高値。
6月3日の4,015.72ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(3,891ポイント)を2日ぶりに下回った。
75日線(3,770ポイント)を46日連続で上回った。
5日線(3,899ポイント)が75日線を42日連続で上回った。
200線(3,499ポイント)を263日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陰線。
TOPIXコア30は22.31ポイント安の1,975ポイントと反落。
6月4日の2,054ポイントが過去最高値。
プライム市場指数は25.08ポイント(▲1.25%)安の1,984ポイントと反落。
東証グロース250指数は18.11ポイント(▲2.45%)安の722.49ポイントと3日続落。
25日線からの乖離は▲9.43%(前日▲7.39%)。
プライム市場の売買代金は11兆3,336億円(前日10兆9,342億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は25.35億株(前日25.02億株)。
値上がり835銘柄(前日842銘柄)。
値下がり694銘柄(前日670銘柄)。
新高値81銘柄(前日55銘柄)。
新安値72銘柄(前日39銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは99.39(前日97.76)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは98.43(前日96.25)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは76.20(前日78,81)。
NTレシオは16.68倍(前日16.79倍)。
6月3日の17.12倍が過去最高。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIX3勝9敗で25.00%
東証グロース市場指数は2勝10敗で16.66%。
上向きの25日線(64,006円)から△0.27%(前日△2.50%)。
16日連続で上回った。
上向きの75日線は58,667円。
43日連続で上回った。
上向きの200日線(52,667円)から△21.83%(前日24.44%)。
230日連続で上回った。
下向きの5日線は65,535円。
4日連続で下回った。
13週線は59,927円。
26週線は56,885円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲26.883%(前日▲28.744%)。
買い方▲6.442%(前日▲3.674%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲1.785%(前日▲4.025%)。
買い方▲20.536%(前日▲18.411%)。
空売り比率は43.0%(前日36.1%、4日ぶりに40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.2%(前日8.6%)。
6月5日時点のQuick調査の信用評価損率は▲0.68%(前週▲0.36%)。
5週ぶりに悪化。
2月27日時点が▲0.13%。
6月5日時点の裁定売り残は3週連続で0億円。
裁定買い残は1,790億円増の2兆4,434億円。
3週連続で増加。
日経VIは38.01(前日32.65)。
日中高値は39.47(前日37.17)。
26年3月9日が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.42倍(前日17.70倍)。
4日連続で17倍台。
EPSは3,684円(前日3,695円)。
6月4日の3,748円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.20倍。
前期基準のEPSは3,342円(前日3,398円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.85倍(前日1.88倍)。
BPSは34,691円(前日34,796%)。
日経平均の予想益回りは5.74%。
予想配当り利回りは1.62%。
指数ベースではPERは23.73倍(前日23.68倍)。
5月28日以来の23倍台で2日連続。
EPSは2,762円(前日2,762円)。
PBRは2.74倍(前日2.79倍)。
BPSは23,423円(前日23,445円)。
益回りは4.30%(前日4.31%)。
配当利回りは1.40%(1.40%)。
10年国債利回りは2.675%(前日2.680%)。
プライム市場の予想PERは16.97倍。
前期基準では18.32倍。
PBRは1.70倍。
株式益回りは5.89%。
配当利回り加重平均は2.13%。
東証プライムのEPSは193.39(前日193.08)。
5月25日の196.69が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は31.2%(前日30.4%)。
プライム市場の単純平均は39円安の3,381円(前日は3,321円)。
104日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,469円(前日4,369円)。
プライム市場の時価総額1,298兆円(前日1,316兆円)。
6月3日の1,349兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は400.22(前408.50)と4日ぶりに反発。
2日連続で400ポイント台。
6月3日の427.67が昨年来値かつ過去最高値。
水曜のシカゴ日経平均円建ては日中比1,000円安の63,340円。
225先物大証夜間取引終値は日中比1,200円安の63,140円。
高値64,720円。安値63,170円。
ボリンジャーのプラス1σが66,261円。
プラス2σが68,515円。
マイナス1σが61,751円。
マイナス2σが59,497円。
週足のボリンジャーのプラス1σが64,472円。
プラス2σが69,018円。
マイナス1σが55,382円。
木曜が「変化日」。
金曜がメジャーSQ。
《今日のポイント6月10日》
(1)水曜のNY株式市場で主要3指数は揃って2%近い下落。
イラン問題の緊張再燃を警戒。
10年国債利回りは4.540%。
5年国債利回りは4.264%。
2年国債利回りは4.135%。
30年国債利回りは5.028%。
ドル円は160円台半ば。
SKEW指数は145.00→141.97→143.08。
恐怖と欲望指数は33→27。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
(2)水曜のダウ輸送株指数は603ポイント(2.69%)安の21,822ポイントと6日ぶりに反落。
SOX指数は451ポイント(3.57%)安の12,206ポイントと続落。
VIX指数は22.22(前日19.87)。
NYSEの売買高は14,37億株(前日15.63億株)。
3市場の合算売買高は207億株(前日247.7億株、過去20日平均は206億株)。
(3)プライム市場の売買代金は11兆3,336億円(前日10兆9,342億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は25.35億株(前日25.02億株)。
値上がり835銘柄(前日842銘柄)。
値下がり694銘柄(前日670銘柄)。
新高値81銘柄(前日55銘柄)。
新安値72銘柄(前日39銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは99.39(前日97.76)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは98.43(前日96.25)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは76.20(前日78,81)。
NTレシオは16.68倍(前日16.79倍)。
6月3日の17.12倍が過去最高。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
日中値幅は1,365円。
日足は2日ぶりに陰線。
SBGのマイナス寄与度が472円、アドバンテストが同264円。
キオクシアが同139円、TDKが同98円。
5月SQ値62,628円に18勝6敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円)。
6月3日の68,402円が史上最高値。
6月3日の68,786円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
日経平均は39日連続で一目均衡の雲の上。
上限は57,747円。
TOPIXは44ポイント(▲1.25%)安の3,847ポイントと反落。
6月3日の3,996ポイントが過去最高値。
6月3日の4,015.72ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(3,891ポイント)を2日ぶりに下回った。
75日線(3,770ポイント)を46日連続で上回った。
5日線(3,899ポイント)が75日線を42日連続で上回った。
200線(3,499ポイント)を263日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陰線。
(4)上向きの25日線(64,006円)から△0.27%(前日△2.50%)。
16日連続で上回った。
上向きの75日線は58,667円。
43日連続で上回った。
上向きの200日線(52,667円)から△21.83%(前日24.44%)。
230日連続で上回った。
下向きの5日線は65,535円。
4日連続で下回った。
13週線は59,927円。
26週線は56,885円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲26.883%(前日▲28.744%)。
買い方▲6.442%(前日▲3.674%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲1.785%(前日▲4.025%)。
買い方▲20.536%(前日▲18.411%)。
(6)空売り比率は43.0%(前日36.1%、4日ぶりに40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.2%(前日8.6%)。
6月5日時点のQuick調査の信用評価損率は▲0.68%(前週▲0.36%)。
5週ぶりに悪化。
2月27日時点が▲0.13%。
6月5日時点の裁定売り残は3週連続で0億円。
裁定買い残は1,790億円増の2兆4,434億円。
3週連続で増加。
裁定買い残は1,790億円増の2兆4,434億円。
3週連続で増加。
日経VIは38.01(前日32.65)。
日中高値は39.47(前日37.17)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは17.42倍(前日17.70倍)。
4日連続で17倍台。
EPSは3,684円(前日3,695円)。
6月4日の3,748円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.20倍。
前期基準のEPSは3,342円(前日3,398円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.85倍(前日1.88倍)。
BPSは34,691円(前日34,796%)。
日経平均の予想益回りは5.74%。
予想配当り利回りは1.62%。
指数ベースではPERは23.73倍(前日23.68倍)。
5月28日以来の23倍台で2日連続。
EPSは2,762円(前日2,762円)。
PBRは2.74倍(前日2.79倍)。
BPSは23,423円(前日23,445円)。
益回りは4.30%(前日4.31%)。
配当利回りは1.40%(1.40%)。
10年国債利回りは2.675%(前日2.680%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は31.2%(前日30.4%)。
プライム市場の単純平均は39円安の3,381円(前日は3,321円)。
104日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,469円(前日4,369円)。
プライム市場の時価総額1,298兆円(前日1,316兆円)。
6月3日の1,349兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は400.22(前408.50)と4日ぶりに反発。
2日連続で400ポイント台。
6月3日の427.67が昨年来値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが66,261円。
プラス2σが68,515円。
マイナス1σが61,751円。
マイナス2σが59,497円。
週足のボリンジャーのプラス1σが64,472円。
プラス2σが69,018円。
マイナス1σが55,382円。
木曜が「変化日」。
金曜がメジャーSQ。
今年の曜日別勝敗(6月10日まで)
↓
月曜7勝13敗
火曜14勝8敗
水曜14勝5敗
木曜8勝15敗
金曜11勝10敗
★6月10日(水)に気になった指標。
〇SKEW指数は145.00→141.97→143.08。
〇恐怖と欲望指数は33→27。
〇水曜のダウ輸送株指数は603ポイント(2.69%)安の21,822ポイントと6日ぶりに反落。
〇SOX指数は451ポイント(3.57%)安の12,206ポイントと続落。
〇VIX指数は22.22(前日19.87)。
〇NYSEの売買高は14,37億株(前日15.63億株)。
3市場の合算売買高は207億株(前日247.7億株、過去20日平均は206億株)。
〇プライム市場の売買代金は11兆3,336億円(前日10兆9,342億円)。
〇値上がり835銘柄(前日842銘柄)。値下がり694銘柄(前日670銘柄)。
〇新高値81銘柄(前日55銘柄)。新安値72銘柄(前日39銘柄)。
〇プライム市場の騰落レシオは99.39(前日97.76)。
〇上向きの25日線(64,006円)から△0.27%(前日△2.50%)。
上向きの200日線(52,667円)から△21.83%(前日24.44%)。
下向きの5日線は65,535円。4日連続で下回った。
〇6月5日時点のQuick調査の信用評価損率は▲0.68%(前週▲0.36%)。
5週ぶりに悪化。2月27日時点が▲0.13%。
〇6月5日時点の裁定売り残は3週連続で0億円。
裁定買い残は1,790億円増の2兆4,434億円。3週連続で増加。
〇日経VIは38.01(前日32.65)。
日中高値は39.47(前日37.17)。
〇日経平均採用銘柄のPERは17.42倍(前日17.70倍)。
EPSは3,684円(前日3,695円)。
〇ボリンジャーのプラス1σが66,261円。
マイナス1σが61,751円。マイナス2σが59,497円。
週足のボリンジャーのプラス1σが64,472円。
マイナス1σが55,382円。
〇木曜が「変化日」。金曜がメジャーSQ。
6月5日時点のQuick調査の信用評価損率は▲0.68%(前週▲0.36%)。
5週ぶりに悪化。
2月27日時点が▲0.13%。
6月5日時点の信用売り残は145億円減の8,882億円。
2週連続で減少。
同信用買い残は3,043億円増の6兆6,958億円。
7週連続で増加。
94年12月以降で過去最高。
4週連続で過去最高を更新。
信用倍率は7.54倍(前週7.08倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
6月5日時点の裁定売り残は3週連続で0億円。
裁定買い残は1,790億円増の2兆4,434億円。
3週連続で増加。
裁定買い残は1,790億円増の2兆4,434億円。
3週連続で増加。
根拠がある相場予測と根拠をあとから見つける相場予測。
後者の方がはるかに多い気がする。
そもそも未来予測に根拠があるのかどうか。
これは結構難しい。
チャットGPT曰く。
「暴落の日は値段を見る日ではない。
誰が最後まで立っているかを見る日だ」。
◇━━━ カタリスト━━━◇
WAQOO(4937)・・・動兆
基礎化粧品のファブレスメーカー。
血液由来加工受託にも参入。
実質筆頭株主はSBCグループ
メディカルサポート拡大
(1,567円)
◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
6/01★日本化薬(4272)2,091円→2,053円 調整
6/02★テイカ(4027)2,310円→2,197円 調整
6/03◇電波工(6779)3,855円→4,200円 タッチ
6/04◆ゴールドウィン(8111)3,101円→2,126円 ロスカット
6/05★ハピネット(7552)2,738円→2,715円 調整
6/06★中外炉(1964)4,130円→3,910円 調整
6/07★大同特殊鋼(5471)2,228円→2,129円 調整
6/08★ティムス(4891)120円→117円 調整
6/09★テクセンド(429A)3,900円→3,570円 調整
6/10☆PRISM(206A) 132円→134円 堅調


