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ドル/円 米ドル/円 160.23+0.07 (06/09 10:14)

株ニュース

No.3182「SFチック」

2026/06/09

「SOX指数は5.6%高と反発」

週明けのNY株式市場で主要3指数はマチマチの動き。
NYダウは続落。
ナスダック総合とS&P500は反発。
SOX指数は5.6%高と反発。
インテルが11.2%上昇。
ブロードコムの決算をこのところ悪材料視していたが同社株は2,8%高。
マーベル・テクノロジーが9.6%高。
イーライ・リリーが1.6%上昇。
アップルが1.9%安。
5月のNY連銀消費者調査で1年後のインフレ期待は3.5%。
前月の3.6%からわずかに低下した。
10年国債利回りは4.56%。
2年国債利回りは4.16%。
ドル円は160円台前半。
WTI原油先物7月限は前日比0.76ドル(0.8%)高の1バレル91.30ドル。
金先物8月限は1.9ドル(0.04%)安の1オンス4,363.40ドル。
SKEW指数は142.15→152.25→145.00。
恐怖と欲望指数は42→40。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。

週明けのNYダウは80ドル(0.16%)安の50,786ドルと続落。
高値51,277ドル、安値50,732ドル。
サイコロは8勝4敗。
騰落レシオは101.61(前日100.00)。
NASDAQは220ポイント(0.86%)高の25,929ポイントと4日ぶりに反落。
高値26,179ポイント、安値25,872ポイント。
サイコロは9勝3敗。
騰落レシオは98.33(前日99.23)。
S&P500は21ポイント(0.30%)高の7,405イントと反発。
高値7,466ポイント、安値7,395ポイント。
サイコロは10勝2敗。
騰落レシオは97.12(前日96.95)。
NYSEの騰落レシオは104.72(前日105.53)。

週明けのダウ輸送株指数は219ポイント(1.00%)高の22,132ポイントと4日続伸。
SOX指数は685ポイント(5.61%)高の12,906ポイントと3日ぶりに反発。
VIX指数は18.92(前日21.51)。
NYSEの売買高は13,42億株(前日14.71億株)。
3市場の合算売買高は195億株(前日228.9億株、過去20日平均は203億株)。
週明けのシカゴ225先物円建て6月限は日中比1,750円高の65,540円。
ドル建ては大証日中比1,750円高の65,570円。
ドル円は160.17円。
10年国債利回りは4.56%。
2年国債利回りは4.16%。

「25日線(63,574円)が下値サポート」

週末の日経平均は寄り付き641円安。
終値は2,563円(▲3.85%)安の64,024円と3日続落。
高値66,115円(473円安)。
安値63,406円(3,182円安)。
日中値幅は2,709円。
日足は3日連続で陰線。
東エレのマイナス寄与度が445円、アドバンテストが同369円。
SBGが同362円、TDKが同199円。
5月SQ値62,628円に16勝6敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円)。
6月3日の68,402円が史上最高値。
6月3日の68,786円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
日経平均は37日連続で一目均衡の雲の上。
上限は57,698円。
下限は55,731円。
TOPIXは96ポイント(▲2.45%)安の3,852ポイントと3日続落。
6月3日の3,996ポイントが過去最高値。
6月3日の4,015.72ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(3,879ポイント)を41日ぶりに下回った。
75日線(3,767ポイント)を44日連続で上回った。
5日線(3,954ポイント)が75日線を40日連続で上回った。
200線(3,491ポイント)を261日連続で上回った。
日足は3日連続で陰線。
TOPIXコア30は43.82ポイント安の1,985ポイントと3日続落。
6月4日の2,054ポイントが過去最高値。
プライム市場指数は49.92ポイント(▲2.45%)安の1,986ポイントと3日続落。
東証グロース250指数は17.41ポイント(▲2.27%)安の748.04ポイントと反落。
25日線からの乖離は▲6.58%(前日▲4.53%)。
プライム市場の売買代金は11兆1,007億円(前日9兆8,535億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は26.46億株(前日22.28億株)。
値上がり461銘柄(前日1,196銘柄)。
値下がり1,043銘柄(前日340銘柄)。
新高値22銘柄(前日58銘柄)。
新安値76銘柄(前日18銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは92.68(前日101.05)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは100.14(前日102.44)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは76.04(前日81,28)。
NTレシオは16.62倍(前日16.86倍)。
6月3日の17.12倍が過去最高。
サイコロは6勝6敗で50.00%。
TOPIX4勝8敗で33.33%
東証グロース市場指数は4勝8敗で33.33%。
上向きの25日線(63,574円)から△0.71%(前日△5.01%)。
14日連続で上回った。
上向きの75日線は58,450円。
40日連続で上回った。
上向きの200日線(52,452円)から△22.06%(前日27.23%)。
228日連続で上回った。
上向きの5日線は66,643円。
2日連続で下回った。
13週線は59,915円。
26週線は56,897円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲26.024%(前日▲29.222%)。
買い方▲5.010%(前日▲1.817%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲6.517%(前日▲8.367%)。
買い方▲17.908%(前日▲15.828%)。
空売り比率は37.3%(前日39.6%、2日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.4%(前日8.3%)。
日経VIは32.46(前日28.37)。
日中高値は42.15(前日34.25)。
26年3月9日が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.47倍(前日17.97倍)。
2日連続で17倍台。
EPSは3,664円(前日3,705円)。
6月4日の3,748円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.25倍。
前期基準のEPSは3,325円(前日3,385円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.86倍(前日1.91倍)。
BPSは34,421円(前日35,862円)。
日経平均の予想益回りは5.72%。
予想配当り利回りは1.61%。
指数ベースではPERは23.18倍(前日24.11倍)。
5月28日以来の23倍台。
EPSは2,762円(前日2,761円)。
PBRは2.73倍(前日2.84倍)。
BPSは23,452円(前日23,446円)。
益回りは4.31%(前日4.15%)。
配当利回りは1.40%(1.35%)。
10年国債利回りは2.715%(前日2.665%)。
プライム市場の予想PERは17.00倍。
前期基準では18.35倍。
PBRは1.71倍。
株式益回りは5.88%。
配当利回り加重平均は2.13%。
東証プライムのEPSは193.45(前日193.78)。
5月25日の196.69が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は30.9%(前日32.1%)。
プライム市場の単純平均は88円安の3,288円(前日は3,377円)。
102日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,194円(前日4,420円)。
プライム市場の時価総額1,300兆円(前日1,333兆円)。
6月3日の1,349兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は399.43(前日416.28)と3日続落。
5月22日以来の400ポイント割れ。
6月3日の427.67が昨年来値かつ過去最高値。
週明けのシカゴ日経平均円建ては日中比1,750円高の65,570円。
高値65,910円。安値63,405円。
225先物大証夜間取引終値は日中比1,580円高の65,400円。
高値65,910円。
ボリンジャーのプラス1σが66,127円。
プラス2σが68,679円。
マイナス1σが61,022円。
マイナス2σが58,469円。
週足のボリンジャーのプラス1σが64,450円。
プラス2σが68,984円。
マイナス1σが55,381円。
木曜が「変化日」。
金曜がメジャーSQ。

《今日のポイント6月9日》

(1)週末のNY株式市場で主要3指数は揃って大幅に下落。
10年国債利回りは4.532%。
5年国債利回りは4.270%。
2年国債利回りは4.147%。
30年国債利回りは4.998%。
ドル円は160円台前半。
SKEW指数は136.86→142.15→152.25。
恐怖と欲望指数は54→42。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。

(2)週明けのダウ輸送株指数は219ポイント(1.00%)高の22,132ポイントと4日続伸。
SOX指数は685ポイント(5.61%)高の12,906ポイントと3日ぶりに反発。
VIX指数は18.92(前日21.51)。
NYSEの売買高は14,71億株(前日14.71億株)。
3市場の合算売買高は195億株(前日228.9億株、過去20日平均は203億株)。

(3)プライム市場の売買代金は11兆1,007億円(前日9兆8,535億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は26.46億株(前日22.28億株)。
値上がり461銘柄(前日1,196銘柄)。
値下がり340銘柄(前日340銘柄)。
新高値22銘柄(前日58銘柄)。
新安値76銘柄(前日18銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは92.68(前日101.05)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは100.14(前日102.44)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは76.04(前日81,28)。
NTレシオは16.62倍(前日16.86倍)。
6月3日の17.12倍が過去最高。
サイコロは6勝6敗で50.00%。

日中値幅は2,709円。
日足は3日連続で陰線。
東エレのマイナス寄与度が445円、アドバンテストが同369円。
SBGが同362円、TDKが同199円。
5月SQ値62,628円に16勝6敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円)。
6月3日の68,402円が史上最高値。
6月3日の68,786円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
日経平均は37日連続で一目均衡の雲の上。
上限は57,698円。

TOPIXは96ポイント(▲2.45%)安の3,852ポイントと3日続落。
6月3日の3,996ポイントが過去最高値。
6月3日の4,015.72ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(3,879ポイント)を41日ぶりに下回った。
75日線(3,767ポイント)を44日連続で上回った。
5日線(3,954ポイント)が75日線を40日連続で上回った。
200線(3,491ポイント)を261日連続で上回った。
日足は3日連続で陰線。

(4)上向きの25日線(63,574円)から△0.71%(前日△5.01%)。
14日連続で上回った。
上向きの75日線は58,450円。
40日連続で上回った。
上向きの200日線(52,452円)から△22.06%(前日27.23%)。
228日連続で上回った。
上向きの5日線は66,643円。
2日連続で下回った。
13週線は59,915円。
26週線は56,897円。

(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲26.024%(前日▲29.222%)。
買い方▲5.010%(前日▲1.817%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲6.517%(前日▲8.367%)。
買い方▲17.908%(前日▲15.828%)。

(6)空売り比率は37.3%(前日39.6%、2日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.4%(前日8.3%)。
日経VIは32.46(前日28.37)。
日中高値は42.15(前日34.25)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは17.47倍(前日17.97倍)。
2日連続で17倍台。
EPSは3,664円(前日3,705円)。
6月4日の3,748円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.25倍。
前期基準のEPSは3,325円(前日3,385円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.86倍(前日1.91倍)。
BPSは34,421円(前日35,862円)。
日経平均の予想益回りは5.72%。
予想配当り利回りは1.61%。
指数ベースではPERは23.18倍(前日24.11倍)。
5月28日以来の23倍台。
EPSは2,762円(前日2,761円)。
PBRは2.73倍(前日2.84倍)。
BPSは23,452円(前日23,446円)。
益回りは4.31%(前日4.15%)。
配当利回りは1.40%(1.35%)。
10年国債利回りは2.715%(前日2.665%)。

(8)大商い株専有率(先導株比率)は30.9%(前日32.1%)。
プライム市場の単純平均は88円安の3,288円(前日は3,377円)。
102日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,194円(前日4,420円)。
プライム市場の時価総額1,300兆円(前日1,333兆円)。
6月3日の1,349兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は399.43(前日416.28)と3日続落。
5月22日以来の400ポイント割れ。
6月3日の427.67が昨年来値かつ過去最高値。

(9)ボリンジャーのプラス1σが66,127円。
プラス2σが68,679円。
マイナス1σが61,022円。
マイナス2σが58,469円。
週足のボリンジャーのプラス1σが64,450円。
プラス2σが68,984円。
マイナス1σが55,381円。
木曜が「変化日」。
金曜がメジャーSQ。

今年の曜日別勝敗(6月8日まで)

月曜7勝13敗
火曜13勝8敗
水曜14勝5敗
木曜8勝15敗
金曜11勝10敗

★6月8日(月)に気になった指標。

〇週明けのダウ輸送株指数は219ポイント(1.00%)高の22,132ポイントと4日続伸。
SOX指数は685ポイント(5.61%)高の12,906ポイントと3日ぶりに反発。
VIX指数は18.92(前日21.51)。
NYSEの売買高は13,42億株(前日14.71億株)。
3市場の合算売買高は195億株(前日228.9億株、過去20日平均は203億株)。
〇SKEW指数は142.15→152.25→145.00。
恐怖と欲望指数は42→40。

〇終値は2,563円(▲3.85%)安の64,024円と3日続落。
安値63,406円(3,182円安)。
日中値幅は2,709円。日足は3日連続で陰線。
〇値上がり461銘柄(前日1,196銘柄)。値下がり1,043銘柄(前日340銘柄)。
新高値22銘柄(前日58銘柄)。新安値76銘柄(前日18銘柄)。
〇プライム市場の騰落レシオは92.68(前日101.05)。
〇NTレシオは16.62倍(前日16.86倍)。6月3日の17.12倍が過去最高。
〇TOPIXのサイコロは4勝8敗で33.33%
〇上向きの25日線(63,574円)から△0.71%(前日△5.01%)。
上向きの200日線(52,452円)から△22.06%(前日27.23%)。
上向きの5日線は66,643円。2日連続で下回った。
〇空売り比率は37.3%(前日39.6%、2日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.4%(前日8.3%)。
〇日経VIは32.46(前日28.37)。日中高値は42.15(前日34.25)。
〇日経平均採用銘柄のPERは17.47倍(前日17.97倍)。2日連続で17倍台。
EPSは3,664円(前日3,705円)。
〇ボリンジャーのプラス1σが66,127円。プラス2σが68,679円。
マイナス1σが61,022円。マイナス2σが58,469円。

週間ベースで日経平均株価は0.4%高、3週続伸。
TOPIXは1.2%高、6週ぶり反落。
東証プライム市場指数は2.8%高、6週ぶり反落。
グロース250指数は6.5%安、2週続落。
東証スタンダード市場指数は1.4%安、4週続落
東証グロース指数は5.9%安、2週続落。
東証REIT指数は3.2%安、2週ぶり反落。

★日経平均の下落幅ランキング。

(1)2024年8/5は▲4,451円。
2日間で6,667円の下落。
背景は雇用統計の悪化と日銀の7月末の利上げ。
(2) 1987/10/20 ▲3,836円(ブラックマンデー)
(3) 2026/3/9 ▲2,892円 AI過熱巻き戻しショック(+地政学ミックス)
(4) 2025/4/7 ▲2,644円 グロース逆回転ショック(米金利上昇)
(5)2024/8/2 ▲2,216円 流動性ショック(前兆型クラッシュ)

★下落率ランキング。

(1) 1987/10/20 ▲14.9%(ブラックマンデー)
(2) 2024/8/5 ▲12.4%(歴代2位)
(3) 2008/10/16 ▲11.4%(リーマンショック)
(4) 2011/3/15 ▲10.6%(東日本大震災後)
(5) 2020/3/13 ▲10.0%(コロナショック)

AI「クロード・ミュトス」を開発するアンソロピックが開発ペースを減速しようと呼びかけた。
理由はAIの暴走を防ぐため。
これはAI人気に影を落としたとの解釈もある。
「AIの安全性」は懸念はされているが、最先端を走る企業の発言は重い。
もっとも、国内のあるAIに精通したトップは7-8年前に行っていた。
「AIはロボットと一緒にしてはいけない」。
理由は「兵士になってしまうと暴走を止められない」。
そんな時代がくるのかどうか。
人間の叡智が届かない世界がやってくるのか。
SFチックな思考法ではあるが・・・。

◇━━━ カタリスト━━━◇
テクセンドフォトマスク(429A)・・・動兆
半導体用フォトマスク専業。
外販市場でシェア4割の世界最大手。
TOPPANHDの持分会社
(120円)

◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
(8日終値)
5/28☆スクエニ(9684)2,433円→2,488円 堅調
5/29★旭化成(3407)1,794円→1,746円 調整
6/01★日本化薬(4272)2,091円→2,019円 調整
6/02★テイカ(4027)2,310円→2,307円 調整
6/03◇電波工(6779)3,855円→4,350円 タッチ
6/04★ゴールドウィン(8111)3,101円→2,097円 調整
6/05★ハピネット(7552)2,738円→2,733円 調整
6/06★中外炉(1964)4,130円→4,050円 調整
6/07★大同特殊鋼(5471)2,228円→2,134円 調整
6/08☆ティムス(4891)120円→120円 堅調

 

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