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寄前「59,917円→59,560円に下のマド」
木曜の日経平均は寄り付き433円安。
終値は632円(▲1.06%)安の59,284円と続落。
高値59,560円(357円安)。安値58,928円(989円安)。
日中値幅は632円。日足は2日連続で陰線。
4月の日経平均は8,221円(16.10%)上昇。月間上昇幅は過去最大。
4月SQ値56,572円に13勝1敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円)。
4月27日の60,537円が史上最高値。
4月27日の60,903円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
4月15日は57,978円→58,028円に上のマドで2空。
4月30日は59,917円→59,560円に下のマド。
日経平均は14日連続で一目均衡の雲の上。上限は55,010円。下限は53,987円。
TOPIXは44ポイント(▲1.19%)安の3,727ポイントと4日ぶりに反落。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。
25日線(3,703ポイント)を17日連続で上回った。
75日線(3,690ポイント)を20日連続で上回った。
5日線(3,733ポイント)が75日線を17日連続で上回った。
200線(3,371ポイント)を238日連続で上回った。
日足は3日ぶりに陰線。
TOPIXコア30は4日ぶりに反落。
プライム市場指数は23.12ポイント(▲1.19%)安の1,921ポイントと4日ぶりに反落。
東証グロース250指数は7.57ポイント(▲0.98%)安の766.65ポイントと反落。
25日線からの乖離は△0.93%(前日△2.06%)。
プライム市場の売買代金は9兆9,743億円(前日9兆4,810億円)。
売買高は31.77億株(前日26.78億株)。
値上がり347銘柄(前日1,288銘柄)。値下がり1,195銘柄(前日249銘柄)。
新高値57銘柄(前日40銘柄)。新安値210銘柄(前日67銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは88.54(前日99.34)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは96.45(前日106.39)。
8月13日が155.21。24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは89.05(前日997.96)。
NTレシオは15.91倍(前日15.88倍)。2日連続で15倍台。
サイコロは8勝4敗で66.66%。
TOPIXは7勝5敗で58.33%。
東証グロース市場指数は7勝5敗で58.33%。
上向きの25日線(56,483円)から△4.96%(前日△6.50%)。16日連続で上回った。
上向きの75日線は55,374円。16日連続で上回った。
上向きの200日線(49,641円)から△19.43%(前日20.94%)。204日連続で上回った。
下向いた5日線は59,719円。19日ぶりに下回った。
13週線は56,198円。26週線は53,657円。
松井証券信用評価損益率速報は売り方▲23.107%(前日▲23.020%)。
買い方▲3.482%(前日▲2.189%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲11.248%(前日▲11.667%)。
買い方▲12.868%(前日▲12.121%)。
空売り比率40.5%(前日40.9%、2日連続で40%超)。
空売り規制なし銘柄の比率は8.8%(前日6.8%)。
4月24日時点のQuick調査の信用評価損率は▲5.45%(前週▲4.46%)。3週ぶりに悪化。
4月24日時点の裁定売り残は241億円増の2,171億円。2週ぶりに連続で増加。
当限は241億円増、翌限以降は0。
裁定買い残は1兆836億円減の2兆5,266億円。2週連続で減少。
当限は1兆838億円減、翌限以降は1.8億円増。
日経VIは28.58(前日31.71)。日中高値は32.34(前日31.71)。
26年3月9日が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは20.30倍(前日20.53倍)。16日連続で20倍台。
EPSは2,920円(前日2,918円)。4月27日の2,954円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.66倍。前期基準のEPSは3,015円(前日2,972円)。
225のPBRは1.81倍(前日1.83倍)。BPSは32,754円(前日32,741円)。
日経平均の予想益回りは4.93%。予想配当り利回りは1.57%。
指数ベースではPERは25.20倍(前日25.68倍)。2日連続で25倍台。
EPSは2,352円(前日2,223円)。PBRは2.62倍(前日2.65倍)。
BPSは22,610円(前日22,610円)。
益回りは3.97%(前日3.89%)。配当利回りは1.42%(1.40%)。
10年国債利回りは2.515%(前日2.465%)。
プライム市場の予想PERは19.27倍。前期基準では19.09倍。PBRは1.67倍。
株式益回りは5.19%。配当利回り加重平均は2.03%。
東証プライムのEPSは168.72(前日169.15)。
2025年2月が180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は31.2%(前日30.5%)。
2月19日が48.3%だった。2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は28円安の3,251円(前日は3,279円)。
82日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,139円(前日3,540円)。
プライム市場の時価総額1,257兆円(前日1,273兆円)。
2月27日の1,333兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は369.19(前日376.48)と続落。
4月27日の379.85が昨年来高値かつ過去最高値。
木曜のシカゴ日経平均円建ては大証日中比300円高の59,830円。
高値59,900円、安値58,640円。
225先物大証夜間取引終値は日中比190円高の59,720円。
高値59,870円。安値58,885円。
ボリンジャーのプラス1σが59,433円。プラス2σが62,383円。
週足のボリンジーのプラス1σが58,532円。プラス2σが60,865円。
週足陽線基準が60,537円。前週末比プラス基準が59,716円。
週末が「変化日」。
《今日のポイント5月1日》
(1)木曜のNY株式市場で主要3指数は揃って上昇。
10年国債利回りは4.376%。
5年国債利回りは4.005%。
2年国債利回りは3.868%。
30年国債利回りは4.965%。
ドル円は156円台後半。
SKEW指数は138.16→141.88→143.33。
恐怖と欲望指数は63→67。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。
(2)木曜のダウ輸送株指数は262ポイント(1.28%)高の20,793ポイントと7日ぶりに反発。
SOX指数は232ポイント(2.26%)高の10,503ポイントと続伸。
VIX指数は16.89(前日18.81)。
NYSEの売買高は15,73億株(前日12.42億株)。
3市場の合算売買高は169.6億株(前日163.7億株、過去20日平均は177.3億株)。
水曜のシカゴ225先物円建て6月限は大証日中比300円高の59,830円。
(3)プライム市場の売買代金は9兆9,743億円(前日9兆4,810億円)。
売買高は31.77億株(前日26.78億株)。
値上がり347銘柄(前日1,288銘柄)。
値下がり1,195銘柄(前日249銘柄)。
新高値57銘柄(前日40銘柄)。
新安値210銘柄(前日67銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは88.54(前日99.34)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは96.45(前日106.39)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは89.05(前日997.96)。
NTレシオは15.91倍(前日15.88倍)。
2日連続で15倍台。
サイコロは8勝4敗で66.66%。
日中値幅は632円。
日足は2日連続で陰線。
4月の日経平均は8,221円(16.10%)上昇。
月間上昇幅は過去最大。
4月SQ値56,572円に13勝1敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円)。
4月27日の60,537円が史上最高値。
4月27日の60,903円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
4月15日は57,978円→58,028円に上のマドで2空。
4月30日は59,917円→59,560円に下のマド。
日経平均は14日連続で一目均衡の雲の上。
上限は55,010円。
TOPIXは44ポイント(▲1.19%)安の3,727ポイントと4日ぶりに反落。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。
25日線(3,703ポイント)を17日連続で上回った。
75日線(3,690ポイント)を20日連続で上回った。
5日線(3,733ポイント)が75日線を17日連続で上回った。
200線(3,371ポイント)を238日連続で上回った。
日足は3日ぶりに陰線。
(4)上向きの25日線(56,483円)から△4.96%(前日△6.50%)。
16日連続で上回った。
上向きの75日線は55,374円。
16日連続で上回った。
上向きの200日線(49,641円)から△19.43%(前日20.94%)。
204日連続で上回った。
下向いた5日線は59,719円。
19日ぶりに下回った。
13週線は56,198円。
26週線は53,657円。
(5)松井証券信用評価損益率速報は売り方▲23.107%(前日▲23.020%)。
買い方▲3.482%(前日▲2.189%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲11.248%(前日▲11.667%)。
買い方▲12.868%(前日▲12.121%)。
(6)空売り比率40.5%(前日40.9%、2日連続で40%超)。
空売り規制なし銘柄の比率は8.8%(前日6.8%)。
4月24日時点のQuick調査の信用評価損率は▲5.45%(前週▲4.46%)。
3週ぶりに悪化。
4月24日時点の裁定売り残は241億円増の2,171億円。
2週ぶりに連続で増加。
当限は241億円増、翌限以降は0。
裁定買い残は1兆836億円減の2兆5,266億円。
2週連続で減少。
当限は1兆838億円減、翌限以降は1.8億円増。
日経VIは28.58(前日31.71)。
日中高値は32.34(前日31.71)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは20.30倍(前日20.53倍)。
16日連続で20倍台。
EPSは2,920円(前日2,918円)。
4月27日の2,954円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.66倍。
前期基準のEPSは3,015円(前日2,972円)。
225のPBRは1.81倍(前日1.83倍)。
BPSは32,754円(前日32,741円)。
日経平均の予想益回りは4.93%。
予想配当り利回りは1.57%。
指数ベースではPERは25.20倍(前日25.68倍)。
2日連続で25倍台。
EPSは2,352円(前日2,223円)。
PBRは2.62倍(前日2.65倍)。
BPSは22,610円(前日22,610円)。
益回りは3.97%(前日3.89%)。
配当利回りは1.42%(1.40%)。
10年国債利回りは2.515%(前日2.465%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は31.2%(前日30.5%)。
2月19日が48.3%だった。2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は28円安の3,251円(前日は3,279円)。
82日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,139円(前日3,540円)。
プライム市場の時価総額1,257兆円(前日1,273兆円)。
2月27日の1,333兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は369.19(前日376.48)と続落。
4月27日の379.85が昨年来高値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが59,433円。
プラス2σが62,383円。
週足のボリンジーのプラス1σが58,532円。
プラス2σが60,865円。
週足陽線基準が60,537円。
前週末比プラス基準が59,716円。
週末が「変化日」。


