個人投資家向け 株価情報NAVI

マーケット情報
日本 日経平均株価 58,846.29+370.39 (04/20 09:20)
ドル/円 米ドル/円 159.12+0.51 (04/20 09:16)

株ニュース

寄前「週末のシカゴ日経平均円建て高値は60,110円」

2026/04/20

週末の日経平均は寄り付き263円安。
終値は1,042円(△1.75%)安の58,475円と4日ぶりに反落。
高値59,381円(137円安)。安値58,475円(1,043円安)。
日中値幅は906円。日足は2日ぶりに陰線。
日経平均は週間で1,551円上昇。週足は4週連続で陽線。

4月SQ値56,572円に5勝1敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円)。
4月16日の59,518円が史上最高値。
4月16日の59,688円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
2月20日は57,362円→56,926円に下のマド。
2月25日は57,423円→57,656円に上のマド。
4月14日は56,765円→57,010円に上のマド。
4月15日は57,978円→58,028円に上のマドで2空。

日経平均は6日連続で一目均衡の雲の上。上限は55,128円。下限は54,761円。
TOPIXは53ポイント(▲1.41%)安の3,760ポイントと4日ぶりに反落。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。

25日線(3,661ポイント)を10日連続で上回った。
75日線(3,660ポイント)を13日連続で上回った。
5日線(3,764ポイント)が75日線を10日連続で上回った。
200線(3,334ポイント)を230日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陰線。

TOPIXコア30は4日ぶりに反落。
プライム市場指数は27.76ポイント(▲1.41%)安の1,938ポイントと4日ぶりに反落。
東証グロース250指数は0.72ポイント(▲0.09%)安の79.28ポイントと4日ぶりに反落。
25日線からの乖離は△5.67%(前日△5.94%)。

プライム市場の売買代金は7兆5,090億円(前日8兆6,661億円)。
売買高は21.32億株(前日23.37億株)。
値上がり486銘柄(前日902銘柄)。値下がり1,027銘柄(前日608銘柄)。
新高値44銘柄(前日72銘柄)。新安値30銘柄(前日17銘柄)。

プライム市場の騰落レシオは108.54(前日103.97)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは98.97(前日107.27)。
8月13日が155.21。24年8月5日が76.75だった。

東証グロース市場の騰落レシオは101.50(前日96.03)。
NTレシオは15.55倍(前日15.60倍)。6日連続で15倍台。
前日の15.60倍は昨年10月末の15.7倍以来の高水準だった。
2月26日(15.14倍)以来の15倍台。20年12月30日が12.90倍。
サイコロは8勝4敗で66.66%。
TOPIXは6勝6敗で50.00%。
東証グロース市場指数は9勝3敗で75.00%。

上向きの25日線(54,525円)から△7.25%(前日△9.48%)。8日連続で上回った。
上向きの75日線は54,482円。8日連続で上回った。
上向きの200日線(48,846円)から△19.71%(前日22.10%)。197日連続で上回った。
上向きの5日線は58,101円。11日連続で上回った。
13週線は55,288円。26週線は52,992円。

松井証券信用評価損益率速報は売り方▲21.200%(前日▲22.231%)。
買い方▲2.215%(前日▲0.468%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲11.646%(前日▲11.950%)。
買い方▲9.924%(前日▲10.027%)。売り方買い方再々逆転。

空売り比率は39.5%(前日37.7%、2日連続で40%割れ)。
空売り規制なし銘柄の比率は7.2%(前日7.6%)。10日連続で1ケタ。

日経VIは28.40(前日28.58)。日中高値は32.11(前日31.44)。
26年3月9日が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは20.55倍(前日20.90倍)。8日連続で20倍台。

EPSは2,845円(前日2,847円)。2月25日の2,867円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.62倍。前期基準のEPSは2,883円(前日2,886円)。

225のPBRは1.82倍(前日1.85倍)。BPSは32,129円(前日32,172円)。
日経平均の予想益回りは4.87%。予想配当り利回りは1.58%。

指数ベースではPERは25.72倍(前日26.18倍)。EPSは2,273円(前日2,273円)。
PBRは2.60倍(前日2.64倍)。BPSは22,490(前日22,544円)。

益回りは3.89%(前日3.82%)。配当利回りは1.42%(1.39%)。
10年国債利回りは2.420%(前日2.400%)。

プライム市場の予想PERは19.46倍。前期基準では19.66倍。PBRは1.69倍。
株式益回りは5.13%。配当利回り加重平均は2.00%。

東証プライムのEPSは167.66(前日167.08)。
2025年2月が180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は32.9%(前日32.4%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。

プライム市場の単純平均は33円高の3,300円(前日は3,300円)。
76日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。

東証プライムの売買単価は3,521円(前日3,707円)。
プライム市場の時価総額1,269兆円(前日1,287兆円)。
2月27日の1,333兆円が過去最高。

ドル建て日経平均は366.94(前日374.56)と4日ぶりに反落。
2月27日の377.37が昨年来高値かつ過去最高値。
週末のシカゴ日経平均円建ては大証日中比1,040円高の59,840円。
高値60,110円、安値58,615円。2月27日は「幻の6万円台」となったが・・・。
225先物大証夜間取引終値は日中比890円安の59,690円。高値60,090円。

ボリンジャーのプラス1σが56,791円。プラス2σが59,057円。
プラス3σが61,323円。
週足のボリンジャーのプラス1σが57,287円。プラス2σが59,285円。
プラス3σが61,284円。

月足陽線基準は53,739円。前月末比プラス基準は51,063円。
年足陽線基準は53,373円。前年末比プラス基準は50,339円。

月曜・火曜が「4月最弱の日」。
木曜が「変化日」。

《今日のポイント4月17日》

(1)週末のNY株式市場で主要3指数は揃って1%超続伸。
ナスダック総合は13連騰。
S&P500は11連騰。
ともに3日連続で過去最高値を更新した。
10年国債利回りは4.248%。
5年国債利回りは3.844%。
2年国債利回りは3.706%。
30年国債利回りは4.884%。
ドル円は158円台後半。
SKEW指数は139.23→140.74→141.82。
恐怖と欲望指数は62→68。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。

(2)週末のダウ輸送株指数は609ポイント(2.79%)高の22,422ポイントと続伸。
SOX指数は226ポイント(2.43%)高の9,555ポイントと13日続伸。
VIX指数は17.45(前日17.94)。
NYSEの売買高は16,09億株(前日12.70億株)。
3市場の合算売買高は202.9億株(前日182.2億株、過去20日平均は191.2億株)。
オプション決済でやや増加した。
週末のシカゴ225先物円建て6月限は大証日中比1,040円高の59,840円。

(3)プライム市場の売買代金は7兆5,090億円(前日8兆6,661億円)。
売買高は21.32億株(前日23.37億株)。
値上がり486銘柄(前日902銘柄)。
値下がり1,027銘柄(前日608銘柄)。
新高値44銘柄(前日72銘柄)。
新安値30銘柄(前日17銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは108.54(前日103.97)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは98.97(前日107.27)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは101.50(前日96.03)。
NTレシオは15.55倍(前日15.60倍)。
6日連続で15倍台。
前日の15.60倍は昨年10月末の15.7倍以来の高水準だった。

日中値幅は906円。
日足は2日ぶりに陰線。
日経平均は週間で1,551円上昇。
週足は4週連続で陽線。
4月SQ値56,572円に5勝1敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円)。
4月16日の59,518円が史上最高値。
4月16日の59,688円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
2月20日は57,362円→56,926円に下のマド。
2月25日は57,423円→57,656円に上のマド。
4月14日は56,765円→57,010円に上のマド。
4月15日は57,978円→58,028円に上のマドで2空。
日経平均は6日連続で一目均衡の雲の上。
上限は55,128円。
下限は54,761円。

TOPIXは53ポイント(▲1.41%)安の3,760ポイントと4日ぶりに反落。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。
25日線(3,661ポイント)を10日連続で上回った。
75日線(3,660ポイント)を13日連続で上回った。
5日線(3,764ポイント)が75日線を10日連続で上回った。
200線(3,334ポイント)を230日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陰線。

(4)東証グロース市場指数は9勝3敗で75.00%。
上向きの25日線(54,525円)から△7.25%(前日△9.48%)。
8日連続で上回った。
上向きの75日線は54,482円。
8日連続で上回った。
上向きの200日線(48,846円)から△19.71%(前日22.10%)。
197日連続で上回った。
上向きの5日線は58,101円。
11日連続で上回った。
13週線は55,288円。
26週線は52,992円。

(5)松井証券信用評価損益率速報は売り方▲21.200%(前日▲22.231%)。
買い方▲2.215%(前日▲0.468%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲11.646%(前日▲11.950%)。
買い方▲9.924%(前日▲10.027%)。
売り方買い方再々逆転。

(6)空売り比率は39.5%(前日37.7%、2日連続で40%割れ)。
空売り規制なし銘柄の比率は7.2%(前日7.6%)。
10日連続で1ケタ。
日経VIは28.40(前日28.58)。
日中高値は32.11(前日31.44)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは20.55倍(前日20.90倍)。
8日連続で20倍台。
EPSは2,845円(前日2,847円)。
2月25日の2,867円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.62倍。
前期基準のEPSは2,835円(前日2,886円)。
225のPBRは1.82倍(前日1.85倍)。
BPSは32,129円(前日32,172円)。
日経平均の予想益回りは4.87%。
予想配当り利回りは1.58%。
指数ベースではPERは25.72倍(前日26.18倍)。
EPSは2,273円(前日2,273円)。
PBRは2.60倍(前日2.64倍)。
BPSは22,490(前日22,544円)。
益回りは3.89%(前日3.82%)。
配当利回りは1.42%(1.39%)。
10年国債利回りは2.420%(前日2.400%)。

(8)大商い株専有率(先導株比率)は32.9%(前日32.4%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は33円高の3,300円(前日は3,300円)。
76日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,521円(前日3,707円)。
プライム市場の時価総額1,269兆円(前日1,287兆円)。
2月27日の1,333兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は366.94(前日374.56)と3日続伸。
2月27日の377.37が昨年来高値かつ過去最高値。

(9)ボリンジャーのプラス1σが56,791円。
プラス2σが59,057円。
プラス3σが61,323円。
週足のボリンジャーのプラス1σが57,287円。
プラス2σが59,285円。
プラス3σが61,284円。
月足陽線基準は53,739円。
前月末比プラス基準は51,063円。
年足陽線基準は53,373円。
前年末比プラス基準は50,339円。
月曜・火曜が「4月最弱の日」。
木曜が「変化日」。

 

TOP