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No.3141「秋はキオクシア、春はさくらインターネット、そこで夏は」

「主要3指数は揃って小幅上昇」
3連休明けのNY株式市場で主要3指数は揃って小幅上昇。
米国とイラン、パキスタンなどの停戦計画にやや期待感がある印象。
希少疾患治療薬のソレノが32.3%高。
コインベースが1.9%高。
3月のISM非製造業景況感は54.0。
前月の56.1から低下。
市場予想は55.0だった。
10年国債利回りは4.336%。
5年国債利回りは3.984%。
2年国債利回りは3.849%。
30年国債利回りは4.891%。
ドル円は159円台後半。
WTI原油先物5月限は前日比0.87ドル(0.78%)高の1バレル112.40ドル。
金先物4月限は5.0ドル(0.1%)高の1オンス4,684.70ドル。
SKEW指数は143.77→146.95→147.60。
恐怖と欲望指数は19→23。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。
3連休明けのNYダウは165ドル(0.36%)高の46,669ドルと続伸。
高値46,701ドル、安値463,547ドル。
サイコロは6勝6敗。
騰落レシオは83.82(前日84.28)。
NASDAQは117ポイント(0.54%)高の21,996ポイントと4日続伸。
高値22,052ポイント、安値21,864ポイント。
サイコロは6勝6敗。
騰落レシオは88.11(前日84.20)。
S&P500は29ポイント(0.44%)高の6,611ポイントと4日続伸。
高値6,618ポイント、安値6,579ポイント。
サイコロは6勝6敗。
騰落レシオは89.33(前日88.07)。
NYSEの騰落レシオは84.24(前日81.27)。
3連休明けのダウ輸送株指数は207ポイント(1.09%)高の19,295ポイントと4日続伸。
SOX指数は82ポイント(1.06%)高の7,916ポイントと4日続伸。
VIX指数は24.17(前日23.87)。
NYSEの売買高は11,30億株(前日12.42億株)。
3市場の合算売買高は147.8億株(前日167.5億株、過去20日平均は195.1億株)。
3連休明けのシカゴ225先物円建て6月限は大証日中比460円高の54,000円。
ドル建ては大証日中455円高の53,995円。
ドル円は159.68円。
10年国債利回りは4.336%。
2年国債利回りは3.849%。
「下向きの25日線(53,840円)から▲0.79%(前日▲1.73%)」
週明けの日経平均は寄り付き82円安。
終値は290円(△0.55%)高の53,413円と続伸。
高値54,039円(916円高)。
安値53,205円(82円高)。
日中値幅は834円。
日足は2日連続で陽線。
3月メジャーSQ値52,909円に11勝5敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円)。
2月27日の58,850円が史上最高値。
2月26日の59,322円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
2月9日は54,253円→55,018円に上のマド。
2月20日は57,362円→56,926円に下のマド。
2月25日は57,423円→57,656円に上のマド。
3月4日は56,021円→55,708円に下のマド。
3月11日は54,694円→54,882円に上のマド。
3月12日は54,882円→54,733円に下のマド。
3月23日は53,190円→52,479円に下のマド。
3月25日は52,702円→53,015円に上のマド。
3月30日は52,516円→52,054円に下のマド。
日経平均は3日連続で一目均衡の雲の下。
上限は56,748円。
下限は53,988円。
TOPIXは0.39ポイント(▲0.01%)安の3,644ポイントと反落。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。
25日線(3,644ポイント)を24日ぶりに上回った。
75日線(3,618ポイント)を4日連続で上回った。
5日線(3,614ポイント)が75日線を2日連続で下回った。
200線(3,290ポイント)を221日連続で上回った。
日足は3日ぶりに陰線。
TOPIXコア30は反落。
プライム市場指数は0.15ポイント(▲0.01%)安の1,878ポイントと反落。
東証グロース250指数は7.53ポイント(△1.03%)高の740.69ポイントと続伸。
25日線からの乖離は▲0.28%(前日▲1.49%)。
プライム市場の売買代金は5兆2,740億円(前日5兆1,384億円)。
週末は1月27日の5兆8,300億円を下回って今年最低。
昨年12月30日以来の低水準。
売買高は16.51億株(前日16.86億株)。
値上がり949銘柄(前日1,189銘柄)。
値下がり561銘柄(前日322銘柄)。
新高値72銘柄(前日49銘柄)。
新安値14銘柄(前日10銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは90.03(前日94.49)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは97.52(前日99.93)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは88.18(前日88.94)。
NTレシオは14.65倍(前日14.57倍)。
54日連続で14倍台。
20年12月30日が12.90倍。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIXは5勝7敗で41.66%。
東証グロース市場指数は6勝6敗で50.00%。
下向きの25日線(53,840円)から▲0.79%(前日▲1.73%)。
23日連続で下回った。
上向きの75日線は53,636円。
3日連続で下回った。
上向きの200日線(48,008円)から△11.76%(前日10.83%)。
189日連続で上回った。
下向きの5日線は52,760円。
2日連続で上回った。
13週線は54,669円。
26週線は52,438円。
松井証券信用評価損益率速報は売り方▲17.278%(前日▲18.415%)。
買い方▲5.950%(前日▲6.253%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲7.620%(前日▲7.051%)。
買い方▲15.192%(前日▲16.059%)。
空売り比率は39.2%(前日42.3%、3日ぶりに40%超)。
空売り規制なし銘柄の比率は9.2%(前日10.1%)。
2日ぶりに1ケタ。
日経VIは38.60(前日27.17)。
日中高値は39.30(前日38.65)。
26年3月9日が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは19.82倍(前日19.81倍)。
4日連続で19倍台(3月9日が18.93倍、3月18日が20.13倍)。
EPSは2,694円(前日2,681円)。
2月25日の2,867円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.55倍。
前期基準のEPSは2,732円(前日2,718円)。
225のPBRは1.75倍(前日1.75倍)。
BPSは30,522円(前日30,356円)。
日経平均の予想益回りは5.05%。
予想配当り利回りは1.67%。
指数ベースではPERは23.68倍(前日23.56倍)。
EPSは2,255円(前日2,254円)。
PBRは2.38倍(前日2.36倍)。
BPSは22,442円(前日22,420円)。
益回りは4.22%(前日4.24%)。
配当利回りは1.53%(1.54%)。
10年国債利回りは2.425%(前日2.380%)。
99年2月以来約27年ぶりの高水準。
プライム市場の予想PERは18.83倍。
前期基準では19.04倍。
PBRは1.63倍。
株式益回りは5.31%。
配当利回り加重平均は2.06%。
東証プライムのEPSは167.40(前日166.75)。
2025年2月が180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は30.7%(前日34.3%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は13円高の3,152円(前日は3,138円)。
68日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,194円(前日3,045円)。
プライム市場の時価総額1,227兆円(前日1,227兆円)。
2月27日の1,333兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は334.61(前日332.71)と続伸。
2月27日の377.37が昨年来高値かつ過去最高値。
週明けのシカゴ日経平均円建ては大証日中比460円高の54,000円。
高値54,190円、安値52,710円。
225先物大証夜間取引終値は日中比420円高の53,960円。
高値54,190円。安値53,630円。
ボリンジャーのマイナス1σが52,332円。
マイナス2σが50,823円。
プラス1σが55,348円。
プラス2σが56,856円。
週足のボリンジャーのマイナス1σが52,927円。
マイナス2σが51,185円。
プラス1σが56,419円。
プラス2σが58,153円。
●26年3月日経平均の月中平均は53,760.25円
●26年3月TOPIXの月中平均は3,643.61ポイント。
☆25年9月月中平均は日経平均が44,218.53円。
★25年3月日経平均の月中平均は37,311円。
☆25年9月月中平均はTOPIXが3,134.24ポイント。
★25年3月TOPIXの月中平均は2,743.52ポイント。
月足陽線基準は53,739円。
前月末比プラス基準は51,063円。
年足陽線基準は53,373円。
前年末比プラス基準は50,339円。
アノマリー的には木曜が「変化日」。
《今日のポイント4月7日》
(1)3連休明けのNY株式市場で主要3指数は揃って小幅上昇。
10年国債利回りは4.336%。
5年国債利回りは3.984%。
2年国債利回りは3.849%。
30年国債利回りは4.891%。
ドル円は159円台後半。
SKEW指数は143.77→146.95→147.60。
恐怖と欲望指数は19→23。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。
(2)3連休明けのダウ輸送株指数は207ポイント(1.09%)高の19,295ポイントと4日続伸。
SOX指数は82ポイント(1.06%)高の7,916ポイントと4日続伸。
VIX指数は24.17(前日23.87)。
NYSEの売買高は11,30億株(前日12.42億株)。
3市場の合算売買高は147.8億株(前日167.5億株、過去20日平均は195.1億株)。
3連休明けのシカゴ225先物円建て6月限は大証日中比460円高の54,000円。
ドル建ては大証日中455円高の53,995円。
ドル円は159.68円。
10年国債利回りは4.336%。
2年国債利回りは3.849%。
(3)プライム市場の売買代金は5兆2,740億円(前日5兆1,384億円)。
週末は1月27日の5兆8,300億円を下回って今年最低。
昨年12月30日以来の低水準。
売買高は16.51億株(前日16.86億株)。
値上がり949銘柄(前日1,189銘柄)。
値下がり561銘柄(前日322銘柄)。
新高値72銘柄(前日49銘柄)。
新安値14銘柄(前日10銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは90.03(前日94.49)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは97.52(前日99.93)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは88.18(前日88.94)。
NTレシオは14.65倍(前日14.57倍)。
54日連続で14倍台。
20年12月30日が12.90倍。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
日中値幅は834円。
日足は2日連続で陽線。
3月メジャーSQ値52,909円に11勝5敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円)。
2月27日の58,850円が史上最高値。
2月26日の59,322円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
3月25日は52,702円→53,015円に上のマド。
3月30日は52,516円→52,054円に下のマド。
日経平均は3日連続で一目均衡の雲の下。
上限は56,748円。
下限は53,988円。
TOPIXは0.39ポイント(▲0.01%)安の3,644ポイントと反落。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。
25日線(3,644ポイント)を24日ぶりに上回った。
75日線(3,618ポイント)を4日連続で上回った。
5日線(3,614ポイント)が75日線を2日連続で下回った。
200線(3,290ポイント)を221日連続で上回った。
日足は3日ぶりに陰線。
(4)下向きの25日線(53,840円)から▲0.79%(前日▲1.73%)。
23日連続で下回った。
上向きの75日線は53,636円。
3日連続で下回った。
上向きの200日線(48,008円)から△11.76%(前日10.83%)。
189日連続で上回った。
下向きの5日線は52,760円。
2日連続で上回った。
13週線は54,669円。
26週線は52,438円。
(5)松井証券信用評価損益率速報は売り方▲17.278%(前日▲18.415%)。
買い方▲5.950%(前日▲6.253%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲7.620%(前日▲7.051%)。
買い方▲15.192%(前日▲16.059%)。
(6)空売り比率は39.2%(前日42.3%、3日ぶりに40%超)。
空売り規制なし銘柄の比率は9.2%(前日10.1%)。
2日ぶりに1ケタ。
日経VIは38.60(前日27.17)。
日中高値は39.30(前日38.65)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは19.82倍(前日19.81倍)。
4日連続で19倍台(3月9日が18.93倍、3月18日が20.13倍)。
EPSは2,694円(前日2,681円)。
2月25日の2,867円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.55倍。
前期基準のEPSは2,732円(前日2,718円)。
225のPBRは1.75倍(前日1.75倍)。
BPSは30,522円(前日30,356円)。
日経平均の予想益回りは5.05%。
予想配当り利回りは1.67%。
指数ベースではPERは23.68倍(前日23.56倍)。
EPSは2,255円(前日2,254円)。
PBRは2.38倍(前日2.36倍)。
BPSは22,442円(前日22,420円)。
益回りは4.22%(前日4.24%)。
配当利回りは1.53%(1.54%)。
10年国債利回りは2.425%(前日2.380%)。
99年2月以来約27年ぶりの高水準。
日経平均採用銘柄のPERは19.81倍(前日19.63倍)。
3日連続で19倍台(3月9日が18.93倍、3月18日が20.13倍)。
EPSは2,681円(前日2,672円)。
2月25日の2,867円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.54倍。
前期基準のEPSは2,718円(前日2,708円)。
225のPBRは1.75倍(前日1.74倍)。
BPSは30,356円(前日30,151円)。
日経平均の予想益回りは5.05%。
予想配当り利回りは1.68%。
指数ベースではPERは23.56倍(前日23.27倍)。
EPSは2,254円(前日2,254円)。
PBRは2.36倍(前日2.34倍)。
BPSは22,420円(前日22,420円)。
益回りは4.24%(前日4.30%)。
配当利回りは1.54%(1.56%)。
10年国債利回りは2.380%(前日2.385%)。
一時2.395%まで上昇した。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は30.7%(前日34.3%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は13円高の3,152円(前日は3,138円)。
68日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,194円(前日3,045円)。
プライム市場の時価総額1,227兆円(前日1,227兆円)。
2月27日の1,333兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は334.61(前日332.71)と続伸。
2月27日の377.37が昨年来高値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのマイナス1σが52,332円。
マイナス2σが50,823円。
プラス1σが55,348円。
プラス2σが56,856円。
週足のボリンジャーのマイナス1σが52,927円。
マイナス2σが51,185円。
プラス1σが56,419円。
プラス2σが58,153円。
●26年3月日経平均の月中平均は53,760.25円
●26年3月TOPIXの月中平均は3,643.61ポイント。
☆25年9月月中平均は日経平均が44,218.53円。
★25年3月日経平均の月中平均は37,311円。
☆25年9月月中平均はTOPIXが3,134.24ポイント。
★25年3月TOPIXの月中平均は2,743.52ポイント。
月足陽線基準は53,739円。
前月末比プラス基準は51,063円。
年足陽線基準は53,373円。
前年末比プラス基準は50,339円。
アノマリー的には木曜が「変化日」。
今年の曜日別勝敗(4月6日まで)
↓
月曜3勝9敗
火曜8勝5敗
水曜7勝4敗
木曜5勝8敗
金曜6勝6敗
★4月6日(月)に気になった指標。
〇恐怖と欲望指数は19→23。
〇SKEW指数は143.77→146.95→147.60。
〇ダウ輸送株指数は207ポイント(1.09%)高の19,295ポイントと4日続伸。
〇SOX指数は82ポイント(1.06%)高の7,916ポイントと4日続伸。
〇VIX指数は24.17(前日23.87)。
〇NYSEの売買高は11,30億株(前日12.42億株)。
3市場の合算売買高は147.8億株(前日167.5億株、過去20日平均は195.1億株)。
〇WTI原油先物5月限は前日比0.87ドル(0.78%)高の1バレル112.40ドル。
〇週明けの日経平均は290円(△0.55%)高の53,413円と続伸。
高値54,039円(916円高)。
日足は2日連続で陽線。
〇TOPIXは0.39ポイント(▲0.01%)安の3,644ポイントと反落。
〇新高値72銘柄(前日49銘柄)。新安値14銘柄(前日10銘柄)。
〇下向きの25日線(53,840円)から▲0.79%(前日▲1.73%)。
23日連続で下回った。
下向きの5日線は52,760円。2日連続で上回った。
〇空売り比率は39.2%(前日42.3%、3日ぶりに40%超)。
空売り規制なし銘柄の比率は9.2%(前日10.1%)。
2日ぶりに1ケタ。
日経VIは38.60(前日27.17)。
〇日経平均採用銘柄のPERは19.82倍(前日19.81倍)。
4日連続で19倍台(3月9日が18.93倍、3月18日が20.13倍)。
EPSは2,694円(前日2,681円)。
前期基準では19.55倍。前期基準のEPSは2,732円(前日2,718円)。
〇10年国債利回りは2.425%(前日2.380%)。
99年2月以来約27年ぶりの高水準。
ルーティーンはスポーツでも大切だが株式投資にも存在する。
どのデータを見てから次に移るか。
どの記事を読んでから次に移るか。
どの株価を見てから次に移るか。
平時はだいたいこれで成り立つもの。
問題は乱世の戦時だ。
ルーティーンが異なると相場観も間違えやすい。
乱世でも動じないルーティーンを形成できれば、そうそう負けはしないだろう。
秋はキオクシア(285A)、春はさくらインターネット(3778)。
そこで夏を考えてみた。
↓
三井海洋開発(6269):海
サイバーセキュリティクラウド(4493):入道雲
細谷火工(4274):花火
ニッケ(3201):七夕の織姫から
アストロスケール(186A):七夕は宇宙
雨風太陽(5616):社名が夏の語感
SONPO(8630):ひまわり生命が傘下
ある市場関係者は「ドライフラワーから日本ドライケミカル(1909)と。
★「鬼門の月曜日」
↓
4月 6日(月)△290円
3月30日(月)▲1,488円
3月23日(月)▲1,858円
3月16日(月)▲69円
3月 9日(月)▲2,893円
3月 2日(月)▲794円
2月23日(月)休場
2月16日(月)▲136円
2月 9日(月)△2,110円
2月 2日(月)▲668円
1月26日(月)▲962円
1月19日(月)▲353円
1月12日(月)休場
1月 5日(月)△1,493円
★火曜前場と後場
↓
3月31日(火)▲65円安→▲823円
3月24日(火)△394円高→△736円
3月17日(火)△262円高→▲51円
3月10日(火)△1,670円高→△1,519円
3月 3日(火)△475円高→▲1,779円
2月24日(火)△68円高→△495円
2月17日(火)▲451円安→▲240円
2月10日(火)△1,562円→△1,286円
2月 3日(火)△1,545円高→△2,065円
1月27日(火)△132円高→△448円
1月20日(火)▲652円安→▲593円
1月13日(火)△1,600円高→△1,609円
1月 6日(火)△358円→△685円
◇━━━ カタリスト━━━◇
日揮(1963)・・・動兆
総合エンジ国内首位。
海外でLNGや発電等プラントを手がける。
再エネや水素関連にも注力
(750円)
◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
(6日終値)
3/25☆ミマキ(6638)1,606円→1,598円 調整
3/27★HMT(6090)722円→712円 調整
3/30◇BlueMeme(4069)1,067円→1,273円 タッチ
3/31☆GSIクレオス(8101)2,423円→2,516円 タッチ
4/ 1☆ケンコーマヨ(2915)2,219円→2,261円 堅調
4/ 2★コーディア(190A)132円→128円 調整
4/ 3☆PI(4290)689円→693円 堅調
4/ 4☆みのや(386A)1,371円→1,377円 堅調
4/ 5☆内田洋行(8057)2,020円→2,062円 堅調
4/ 6★オーバル(7727)750円→743円 調整


