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No.3109「裁定買い残は2018年1月5日時点以来、約8年1カ月ぶりの3兆円台」

「続伸ながら3市場の合算売買高は168億株と低調」
水曜のNY株式市場で主要3指数は揃って続伸。
エヌビディアが1.6%高。
現在および将来のAIチップ数百万個をメタに供給する複数年契約を結んだと発表した。
メタは0.6%高。
サンディスク、ウエスタンデジタル、シーゲイト・テクノロジーは1.7─4.4%上昇。
アマゾンとマイクロソフトもそれぞれ1.8%高、0.7%高。
バイオ医薬品のモデルナは約6%高。
1月の鉱工業生産指数は前月比0.7%上昇。
前年同月比は2.3%上昇。
2025年12月は前月比0.2%上昇に下方修正された。
1月の製造業の生産指数は0.6%上昇。
市場予想を上回り、伸び率は25年2月以来の大きさ。
前年同月比は2.4%上昇。
2025年12月の耐久財受注でコア資本財の受注はが前月比0.6%増。
市場予想(0.4%増)を上回った。
12月の一戸建て住宅着工件数(季節調整済み)は、年率換算で前月比4.1%増の98万1,000戸。
前月から増加したものの、先行指標とされる建設許可件数は減少。
6月のFOMCまでに少なくとも0.25%の利下げが行われる確率は約50%。
10年国債利回りは4.084%。
5年国債利回りは3.650%。
2年国債利回りは3.463%。
30年国債利回りは4.709%。
FRB議事要旨のコメント。
「会合前の数日間、FRBの公開市場操作デスクが『レートチェック』を要請したとの報道を受けて、ドルは大幅に下落した」。
1月23日ドル/円が159円前半から157円前半まで2円近く急落。
ドル円は154円台後半。
WTI原油先物3月限は前日比2.86ドル(4.59%)高の1バレル=65.19ドル。
金先物4月限は前日比103.60ドル(2.11%)高の1オンス=5,009.50ドル。
SKEW指数は139.35→140.28→139.17。
恐怖と欲望指数は37→40。
昨年7月4日が78、昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。
水曜のNYダウは129ドル(0.26%)高の49,662ドルと3日続伸。
高値49,897ドル、安値49,469ドル。
サイコロは8勝4敗。
騰落レシオは120.94(前日119.01)。
NASDAQは175ポイント(0.78%)高の22,753ポイントと続伸。
高値22,895ポイント、安値22,597ポイント。
サイコロは5勝7敗。
騰落レシオは93.43(前日92.85)。
S&P500は38ポイント(0.56%)高の6,881ポイントと3日続伸。
高値6,909ポイント、安値6,849ポイント。
サイコロは6勝6敗。
騰落レシオは119.54(前日116.96)。
NYSEの騰落レシオは121.14(前日121.26)。
水曜のダウ輸送株指数は272ポイント(1.40%)高の19,807ポイントと3日続伸。
SOX指数は78ポイント(0.96%)高の8,214ポイントと反発。
VIX指数は19.62(前日20.29)。
NYSEの売買高は13,46億株(前日14.48億株)。
3市場の合算売買高は168億株(前日177.6億株、過去20日平均は207億株)。
水曜のシカゴ225先物円建て3月限は大証日中比295円高の57,555円。
ドル建ては大証日中比320円高の57,580円。
ドル円は154.80円。
10年国債利回りは4.084%。
2年国債利回りは3.463%。
「2月SQ値57,045円に1勝3敗」
水曜の日経平均は寄り付き168円高。
終値は577.35円(△1.02%)高の57,143.84円と5日ぶりに反発。
高値57,392円(826円高)。
安値56,734円(168円安)。
日中値幅は658円。
日足は5日ぶりに陽線。
2月SQ値57,045円に1勝3敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円→12月50,536円→1月57,045円)。
2月10日の57,650円が史上最高値。
2月12日の58,015円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
1月13日は51,986円→52,741円にマド。
1月19日は53,706円→53,583円に下のマド。
1月21日は52,852円→52,848円に下のマド。
1月22日は52,774円→53,242円に上のマド。
1月26日は53,603円→53,138円に下のマド。
2月3日は52,655円→53,307円に上のマド。
2月9日は54,253円→55,018円に上のマド。
2月13日は57,554円→57,407円に下のマド。
日経平均は37日連続で一目均衡の雲の上。
上限は51,618円。
下限は51,025円。
TOPIXは45.70ポイント(△1.21%)高の3,807ポイントと4日ぶりに反発。
終値ベースの高値は2月12日の3,882ポイント。
ザラバ高値は2月10日の3,888.94ポイント。
25日線(3,669ポイント)を56日連続で上回った。
75日線(3,471ポイント)を82日連続で上回った。
200線(3,143ポイント)を191日連続で上回った。
日足は4日ぶりに陽線。
TOPIXコア30指数は4日ぶりに反発。
プライム市場指数は23.51ポイント(△1.21%)高の1,961.77ポイントと4日ぶりに反発。
東証グロース250指数は19.36ポイント(△2.62%)高の759.29ポイントと反発。
25日線からの乖離は△5.01%(前日△2.60%)。
プライム市場の売買代金は6兆4,196億円(前日6兆3,093億円)。
売買高は22.69億株(前日22.74億株)。
値上がり1,188銘柄(前日677銘柄)。
値下がり352銘柄(前日865銘柄)。
新高値185銘柄(前日131銘柄)。
新安値19銘柄(前日25銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは121.27(前日119.64)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは131.28(前日130.88)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは87.43(前日85.64)。
NTレシオは15.01倍(前日15.04倍)。
3日連続で15倍台。
20年12月30日が12.90倍。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIXは7勝5敗で58.33%。
東証グロース市場指数は7勝5敗で58.33%。
上向きの25日線(54,576円)から△4.70%(前日△3.92%)。
38日連続で上回った。
上向きの75日線は51,842円。
192日連続で上回った。
上向きの200日線(45,322円)から△26.08%(前日△25.11%)。
158日連続で上回った。
下向いた5日線は57,019円。
3日ぶりに上回った。
13週線は52,581円。
26週線は49,880円。
松井証券信用評価損益率速報は売り方▲26.886%(前日▲26.621%)。
買い方▲0.014%(前日▲0.489%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲3.550%(前日▲5.136%)。
買い方▲8.876%(前日▲10.343%)。
空売り比率は35.4%(前日40.0%、2日ぶりに40%割れ)。
空売り規制なし銘柄の比率は6.1%(前日7.7%)。
15日連続で1ケタ。
25年3月14日が15.2%。
2月13時点のQuick調査の信用評価損率は▲2.02%(前週▲3.06%)。
2週連続で好転。
2月13日時点の裁定売り残は677億円減の2,163億円。
2週ぶりに減少。
当限は7,847億円減、翌限以降は170億円増。
裁定買い残は4,241億円増の3兆3,397億円。
2018年1月5日時点(3兆4,266億円)以来、約8年1カ月ぶりの高水準。
2週連続で増加。
当限は4,237億円増、翌限以降は4億円増。
日経VIは27.89(前日29.82)。
4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは20.20倍(前日19.97倍)。
2日ぶりに20倍台。
EPSは2,828円(前日2,832円)。
2月17日の2,832円が過去最高更新。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.43倍。
前期基準のEPSは2,797円(前日2,781円)。
225のPBRは1.81倍(前日1.79倍)。
BPSは31,571円(前日31,601円)。
日経平均の予益回りは4.95%。
予想配当り利回りは1.63%。
指数ベースではPERは24.82倍(前日24.57倍)。
3日連続で24倍台。
EPSは2,302円(前日2,302円)。
PBRは2.55倍(前日2.53倍)。
BPSは22,409円(前日22,358円)。
益回りは4.03%(前日4.07%)。
配当利回りは1.43%(1.44%)。
10年国債利回りは2.135%(前日2.135%)。
プライム市場の予想PERは19.39倍。
前期基準では19.99倍。
8日連続で今期予想PERが前期基準を下回った。
PBRは1.71倍。
プライム市場の予想益回りは5.15%。
配当利回り加重平均は2.08%。
東証プライムのEPSは176.65(前日176.67)。
2025年2月が180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は32.7%(前日34.3%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は36円高の3,425円(前日は3,388円)。
45日連続で3,000円台。
2月12日の3,449円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
プライム市場の売買単価は2,828円(前日2,773円)。
プライム市場の時価総額1,292兆円(前日1,278兆円)。
2月12日の1,315億円が過去最高。
ドル建て日経平均は372.22(前日370.08)と4日ぶりに反発。
2月12日の375.94が昨年来高値かつ過去最高値。
水曜のシカゴ日経平均円建ては大証日中比295円高の57,555円。
高値57,750円、安値56,780円。
大証夜間取引終値は日中比260円高の57,520円。
高値は57,735円。
ボリンジャーのプラス1σが56,191円。
プラス2σが57,807円。
プラス3σが59,423円。
週足のボリンジャーのプラス1σが55,026円。
プラス2σが57,470円。
プラス3σが59,915円。
☆25年9月月中平均は日経平均が44,218.53円。
★25年3月日経平均の月中平均は37,311円。
☆25年9月月中平均はTOPIXが3,134.24ポイント。
★25年3月TOPIXの月中平均は2,743.52ポイント。
中国は春節入り。
火曜からラマダン(→3月19日)
《今日のポイント2月19日》
(1)水曜のNY株式市場で主要3指数は揃って続伸。
10年国債利回りは4.084%。
5年国債利回りは3.650%。
2年国債利回りは3.463%。
30年国債利回りは4.709%。
ドル円は154円台後半。
SKEW指数は139.35→140.28→139.17。
恐怖と欲望指数は37→40。
昨年7月4日が78、昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。
(2)水曜のダウ輸送株指数は272ポイント(1.40%)高の19,807ポイントと3日続伸。
SOX指数は78ポイント(0.96%)高の8,214ポイントと反発。
VIX指数は19.62(前日20.29)。
NYSEの売買高は13,46億株(前日14.48億株)。
3市場の合算売買高は168億株(前日177.6億株、過去20日平均は207億株)。
水曜のシカゴ225先物円建て3月限は大証日中比295円高の57,555円。
(3)プライム市場の売買代金は6兆4,196億円(前日6兆3,093億円)。
売買高は22.69億株(前日22.74億株)。
値上がり1,188銘柄(前日677銘柄)。
値下がり352銘柄(前日865銘柄)。
新高値185銘柄(前日131銘柄)。
新安値19銘柄(前日25銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは121.27(前日119.64)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは131.28(前日130.88)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは87.43(前日85.64)。
NTレシオは15.01倍(前日15.04倍)。
3日連続で15倍台。
20年12月30日が12.90倍。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
日中値幅は658円。
日足は5日ぶりに陽線。
2月SQ値57,045円に1勝3敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円→12月50,536円→1月57,045円)。
2月10日の57,650円が史上最高値。
2月12日の58,015円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
1月13日は51,986円→52,741円にマド。
1月19日は53,706円→53,583円に下のマド。
1月21日は52,852円→52,848円に下のマド。
1月22日は52,774円→53,242円に上のマド。
1月26日は53,603円→53,138円に下のマド。
2月3日は52,655円→53,307円に上のマド。
2月9日は54,253円→55,018円に上のマド。
2月13日は57,554円→57,407円に下のマド。
日経平均は37日連続で一目均衡の雲の上。
上限は51,618円。
TOPIXは45.70ポイント(△1.21%)高の3,807ポイントと4日ぶりに反発。
終値ベースの高値は2月12日の3,882ポイント。
ザラバ高値は2月10日の3,888.94ポイント。
25日線(3,669ポイント)を56日連続で上回った。
75日線(3,471ポイント)を82日連続で上回った。
200線(3,143ポイント)を191日連続で上回った。
日足は4日ぶりに陽線。
(4)上向きの25日線(54,576円)から△4.70%(前日△3.92%)。
38日連続で上回った。
上向きの75日線は51,842円。
192日連続で上回った。
上向きの200日線(45,322円)から△26.08%(前日△25.11%)。
158日連続で上回った。
下向いた5日線は57,019円。
3日ぶりに上回った。
13週線は52,581円。
26週線は49,880円。
(5)松井証券信用評価損益率速報は売り方▲26.886%(前日▲26.621%)。
買い方▲0.014%(前日▲0.489%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲3.550%(前日▲5.136%)。
買い方▲8.876%(前日▲10.343%)。
(6)空売り比率は35.4%(前日40.0%、2日ぶりに40%割れ)。
空売り規制なし銘柄の比率は6.1%(前日7.7%)。
15日連続で1ケタ。
25年3月14日が15.2%。
2月13時点のQuick調査の信用評価損率は▲2.02%(前週▲3.06%)。
2週連続で好転。
2月6日時点の裁定売り残は677億円減の2,163億円。
2週ぶりに減少。
当限は7,847億円減、翌限以降は170億円増。
裁定買い残は4,241億円増の3兆3,397億円。
2018年1月5日時点(3兆4,266億円)以来、約8年1カ月ぶりの高水準。
2週連続で増加。
当限は4,237億円増、翌限以降は4億円増。
日経VIは27.89(前日29.82)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは20.20倍(前日19.97倍)。
2日ぶりに20倍台。
EPSは2,828円(前日2,832円)。
2月17日の2,832円が過去最高更新。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.43倍。
前期基準のEPSは2,797円(前日2,781円)。
225のPBRは1.81倍(前日1.79倍)。
BPSは31,571円(前日31,601円)。
日経平均の予益回りは4.95%。
予想配当り利回りは1.63%。
指数ベースではPERは24.82倍(前日24.57倍)。
3日連続で24倍台。
EPSは2,302円(前日2,302円)。
PBRは2.55倍(前日2.53倍)。
BPSは22,409円(前日22,358円)。
益回りは4.03%(前日4.07%)。
配当利回りは1.43%(1.44%)。
10年国債利回りは2.135%(前日2.135%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は32.7%(前日34.3%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は36円高の3,425円(前日は3,388円)。
45日連続で3,000円台。
2月12日の3,449円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
プライム市場の売買単価は2,828円(前日2,773円)。
プライム市場の時価総額1,292兆円(前日1,278兆円)。
2月12日の1,315億円が過去最高。
ドル建て日経平均は372.22(前日370.08)と4日ぶりに反発。
2月12日の375.94が昨年来高値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが56,191円。
プラス2σが57,807円。
プラス3σが59,423円。
週足のボリンジャーのプラス1σが55,026円。
プラス2σが57,470円。
プラス3σが59,915円。
☆25年9月月中平均は日経平均が44,218.53円。
★25年3月日経平均の月中平均は37,311円。
☆25年9月月中平均はTOPIXが3,134.24ポイント。
★25年3月TOPIXの月中平均は2,743.52ポイント。
中国は春節入り。
火曜からラマダン(→3月19日)
今年の曜日別勝敗(2月18日まで)
↓
月曜2勝4敗
火曜5勝2敗
水曜3勝3敗
木曜2勝4敗
金曜3勝3敗
★2月18日(水)に気になった指標。
〇SKEW指数は139.35→140.28→139.17。
〇恐怖と欲望指数は37→40。
〇ダウ輸送株指数は272ポイント(1.40%)高の19,807ポイントと3日続伸。
〇SOX指数は78ポイント(0.96%)高の8,214ポイントと反発。
〇VIX指数は19.62(前日20.29)。
〇NYSEの売買高は13,46億株(前日14.48億株)。
〇3市場の合算売買高は168億株(前日177.6億株、過去20日平均は207億株)。
〇2月SQ値57,045円に1勝3敗。
〇日経平均の騰落レシオは131.28(前日130.88)。
〇上向きの25日線(54,576円)から△4.70%(前日△3.92%)。
〇下向いた5日線(57,019円)を3日ぶりに上回った。
〇裁定買い残は4,241億円増の3兆3,397億円。
2018年1月5日時点(3兆4,266億円)以来、約8年1カ月ぶりの高水準。
〇日経VIは27.89(前日29.82)。
〇2月13時点のQuick調査の信用評価損率は▲2.02%(前週▲3.06%)。
2月13時点のQuick調査の信用評価損率は▲2.02%(前週▲3.06%)。
2週連続で好転。
2月13日時点の信用売り残は929億円増の1兆228億円。
2週連続で増加。
12月26日時点(1兆1,444億円)以来の1兆円台。
同信用買い残は699億円減の5兆2,853億円。
2週連続で減少。
24年6月21日時点は4兆9,117億円。
信用倍率は5.17倍(前週5.76倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
2月13日時点の裁定売り残は677億円減の2,163億円。
2週ぶりに減少。
当限は7,847億円減、翌限以降は170億円増。
裁定買い残は4,241億円増の3兆3,397億円。
2018年1月5日時点(3兆4,266億円)以来、約8年1カ月ぶりの高水準。
2週連続で増加。
当限は4,237億円増、翌限以降は4億円増。
◇━━━ カタリスト━━━◇
ノバレーゼ(9160)・・・動兆
TKP子会社。
ブライダル主力でゲストハウスやドレスショップ展開。
エスクリと26年4月合併。
4月1日に社名を「オンザページ」に変更。
好業績。
ブライダルからトータルライフ産業に進化の方向。
(319円)
◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
2/ 5◆ARI(5578)1,085円→1,025円 ロスカット
2/ 6◇ヒビノ(2469)3,190円→3,565円 タッチ
2/ 8★鈴茂器工(6405)1,420円→1,407円 調整
2/ 9◇UACJ(5471)2,745円→2,425円 タッチ
2/10◇イビデン(4062)7,794円→9,381円 タッチ
2/11☆TDK(6762)2,319.5円→2,381円 堅調
2/12★アステリア(3853)1,304円→1,286円 調整
2/13☆ヨネックス(7906)3,635円→3,890円 堅調
2/14☆出光興産(5019)1,384円→1,404円 堅調
2/16★丸井(8252)3,197円→3,182円 調整
2/17☆TED(2760)3,740円→3,760円 堅調


