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日本 日経平均株価 52,897.46-949.41 (01/26 14:35)
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株ニュース

No.3092「日経平均の週足は3週連続で陽線」

2026/01/26

「マチマチの動き」

週末のNY株式市場で主要3指数はマチマチの展開。
半導体大手インテルの急落で投資家のリスク選好が鈍化した。
同社が22日発表した第1四半期(1-3月期)の売上高と利益の見通しはいずれも市場予想を下回った。
同社株は17%急落した。
もっともマイクロソフト、メタ、アマゾンは1.7─3.3%高。
エヌビディアは1.5%上昇。
1月のS&Pグローバル総合購買担当者景気指数(PMI)速報値は52.8。
前月の52.7からわずかに上昇。
1月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値は56.4。
速報値の54.0から上昇した。
10年国債利回りは4.231%。
5年国債利回りは3.829%。
2年国債利回りは3.598%。
30年国債利回りは4.830%。
ドル円は155円台後半。
WTI原油先物3月限は前日比1.71ドル(2.88%)高の1バレル=61.07ドル。
金先物2月限は前日比66.30 ドル(1.35%)高の1オンス=4,979.70ドル。
一時4,990ドルと史上初の5,000ドル台が目前に迫った。
週間では8.36%上昇。
SKEW指数は144.41→141.31→144.02。
恐怖と欲望指数は51→52。
昨年7月4日が78、昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。

週末のNYダウは285ドル(0.58%)高の49,098ドルと3日続伸。
高値49,265ドル、安値48,963ドル。
サイコロは6勝6敗。
騰落レシオは111.61(前日109.24)。
NASDAQは65ポイント(0.28%)高の23,501ポイントと3日続伸。
高値23,610ポイント、安値23,374ポイント。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは103.13(前日104.01)。
S&P500は2ポイント(0.03%)高の6,915ポイントと3日続伸。
高値6,932ポイント、安値6,895ポイント。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは112.86(前日111.09)。
NYSEの騰落レシオは128.10(前日126.14)。
週末のダウ輸送株指数は257ポイント(1.40%)安の18,199ポイントと3日ぶりに反落。
SOX指数は97ポイント(1.21%)安の7,957ポイントと3日ぶりに反落。
VIX指数は15.96(前日15.64)。
NYSEの売買高は12,15億株(前日13.18億株)。
3市場の合算売買高は173.4億株(前日183億株、過去20日平均は170.7億株)。
週末のシカゴ225先物円建て3月限は大証日中比801円高の52,890円。
ドル建ては大証日中比715円高の52,985円。
ドル円は155.71円。
10年国債利回りは4.231%。
2年国債利回りは3.598%。

週間ベースでNYダウは0.5%安、2週続落(累計0.8%下落)。
ナスダック総合指数は0.1%安、2週続落(同0.7%下落)。
S&P500指数は0.4%安、2週続落(同0.7%下落)。
フィラデルフィア半導体指数(SOX)指数は0.4%高、6週続伸(同13.1%上昇)。

「続伸」

週末の日経平均は寄り付き210円高。
終値は157.98円(△0.29%)高の53,846.87円と続伸。
高値54,050円(362円高)。
安値53,603円(85円安)。
日中値幅は447円。
日足は2日連続で陽線。
1月SQ値51,525円に10勝0敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円→12月50,536円)。
1月14日の54,321円が史上最高値。
1月14日の54,487円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
1月13日は51,986円→52,741円にマド。
1月19日は53,706円→53,583円に下のマド。
1月21日は52,852円→52,848円に下のマド。
1月22日は52,774円→53,242円に上のマド。
日経平均は21日連続で一目均衡の雲の上。
上限は50,099円。
下限は48,497円。
週間では89円下落。
週足は3週連続で陽線。
TOPIXは13.32ポイント(△0.37%)高の3,629ポイントと続伸。
終値ベースの高値は1月15日の3,668ポイント。
ザラバ高値は1月15日の3,674.71ポイント。
25日線(3,504ポイント)を40日連続で上回った。
75日線(3,365ポイント)を66日連続で上回った。
200線(3,043ポイント)を175日連続で上回った。
日足は2日連続で陰線。
TOPIXコア30指数は反落。
プライム市場指数は6.96ポイント(△0.37%)高の1,870.34ポイントと続伸。
東証グロース250指数は13.02ポイント(△1.82%)高の728.89ポイントと4日ぶりに反発。
25日線からの乖離は△5.35%(前日△3.83%)。
プライム市場の売買代金は6兆3,929億円(前日7兆2,140億円)。
売買高は20.96億株(前日24.14億株)。
値上がり923銘柄(前日1,298銘柄)。
値下がり609銘柄(前日268銘柄)。
新高値254銘柄(前日207銘柄)。
新安値3銘柄(前日11銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは128.69(前日132.49)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは119.07(前日124.58)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは105.53(前日103.64)。
NTレシオは14.84倍(前日14.85倍)。
20年12月30日が12.90倍。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIXは6勝6敗で50.00%。
東証グロース市場指数は8勝4敗で66.66%。
上向きの25日線(51,711円)から△4.13%(前日△4.12%)。
21日連続で上回った。
上向きの75日線は50,275円。
175日連続で上回った。
上向きの200日線(43,540円)から△23.67%(前日△23.57%)。
143日連続で上回った。
下向きの5日線は53,377円。
2日連続で上回った。
13週線は51,045円。
26週線は47,841円。
松井証券信用評価損益率速報は売り方▲25.058%(前日▲24.758%)。
買い方▲0.829%(前日▲1.056%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲5.471%(前日▲4.152%)。
買い方▲12.317%(前日▲13.913%)。
空売り比率は37.8%(前日39.0%、9日連続で40%割れ)。
空売り規制なし銘柄の比率は7.3%(前日7.9%)。
16日連続で1ケタ。
25年3月14日が15.2%。
日経VIは31.66(前日29.61)。
4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは20.15倍(前日20.07倍)。
2日連続で20倍台。
EPSは2,672円(前日2,675円)。
11月20日の2,694円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.59倍。
前期基準のEPSは2,748円(前日2,751円)。
225のPBRは1.79倍(前日1.78倍)。
BPSは30,082円(前日30,162円)。
日経平均の予益回りは4.96%。
予想配当り利回りは1.70%。
指数ベースではPERは25.08倍(前日25.01倍)。
EPSは2,147円(前日2,146円)。
PBRは2.51倍(前日2.50倍)。
BPSは21,452円(前日21,475円)。
益回りは3.99%(前日4.00%)。
配当利回りは1.50%(1.50%)。
10年国債利回りは2.255%(前日2.235%)。
プライム市場の予想PERは19.30倍。
前期基準では19.15倍。
PBRは1.69倍。
プライム市場の予想益回りは5.18%。
配当利回り加重平均は2.03%。
東証プライムのEPSは168.43(前日168.69)。
2025年2月が180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は36.6%(前日41.4%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は8円高の3,250円(前日は3,242円)。
33日連続で3,000円台。
1月23日の3,250円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
プライム市場の売買単価は3,049円(前日2,987円)。
プライム市場の時価総額1,234兆円(前日1,230兆円)。
1月15日の1,245兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は339.51(前日338.16)と続伸。
1月15日の341.22が昨年来高値かつ過去最高値。
週末のシカゴ日経平均円建ては大証日中比810円安の52,890円。
高値54,080円、安値52,805円。
大証夜間取引終値は日中比800円安の52,900円。
ボリンジャーのプラス1σが53,390円。
プラス2σが55,070円。
週足のボリンジャーのプラス1σが52,556円。
プラス2σが55,579円。
☆25年9月月中平均は日経平均が44,218.53円。
★25年3月日経平均の月中平均は37,311円。
☆25年9月月中平均はTOPIXが3,134.24ポイント。
★25年3月TOPIXの月中平均は2,743.52ポイント。
木曜がTOPIX売買インパクト。
金曜が「変化日」。

《今日のポイント1月26日》

(1)週末のNY株式市場で主要3指数はマチマチの展開。
10年国債利回りは4.231%。
5年国債利回りは3.829%。
2年国債利回りは3.598%。
30年国債利回りは4.830%。
ドル円は155円台後半。
SKEW指数は144.41→141.31→144.02。
恐怖と欲望指数は51→52。
昨年7月4日が78、昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。

(2)週末のダウ輸送株指数は257ポイント(1.40%)安の18,199ポイントと3日ぶりに反落。
SOX指数は97ポイント(1.21%)安の7,957ポイントと3日ぶりに反落。
VIX指数は15.96(前日15.64)。
NYSEの売買高は12,15億株(前日13.18億株)。
3市場の合算売買高は173.4億株(前日183億株、過去20日平均は170.7億株)。
週末のシカゴ225先物円建て3月限は大証日中比801円高の52,890円。

(3)プライム市場の売買代金は6兆3,929億円(前日7兆2,140億円)。
売買高は20.96億株(前日24.14億株)。
値上がり923銘柄(前日1,298銘柄)。
値下がり609銘柄(前日268銘柄)。
新高値254銘柄(前日207銘柄)。
新安値3銘柄(前日11銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは128.69(前日132.49)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは119.07(前日124.58)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは105.53(前日103.64)。
NTレシオは14.84倍(前日14.85倍)。
20年12月30日が12.90倍。
サイコロは5勝7敗で41.66%。

日足は2日連続で陽線。
1月SQ値51,525円に10勝0敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円→12月50,536円)。
1月14日の54,321円が史上最高値。
1月14日の54,487円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
1月13日は51,986円→52,741円にマド。
1月19日は53,706円→53,583円に下のマド。
1月21日は52,852円→52,848円に下のマド。
1月22日は52,774円→53,242円に上のマド。
日経平均は21日連続で一目均衡の雲の上。
上限は50,099円。

TOPIXは13.32ポイント(△0.37%)高の3,629ポイントと続伸。
終値ベースの高値は1月15日の3,668ポイント。
ザラバ高値は1月15日の3,674.71ポイント。
25日線(3,504ポイント)を40日連続で上回った。
75日線(3,365ポイント)を66日連続で上回った。
200線(3,043ポイント)を175日連続で上回った。
日足は2日連続で陰線。

(4)上向きの25日線(51,711円)から△4.13%(前日△4.12%)。
21日連続で上回った。
上向きの75日線は50,275円。
175日連続で上回った。
上向きの200日線(43,540円)から△23.67%(前日△23.57%)。
143日連続で上回った。
下向きの5日線は53,377円。
2日連続で上回った。
13週線は51,045円。
26週線は47,841円。

(5)松井証券信用評価損益率速報は売り方▲25.058%(前日▲24.758%)。
買い方▲0.829%(前日▲1.056%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲5.471%(前日▲4.152%)。
買い方▲12.317%(前日▲13.913%)。

(6)空売り比率は37.8%(前日39.0%、9日連続で40%割れ)。
空売り規制なし銘柄の比率は7.3%(前日7.9%)。
日経VIは31.66(前日29.61)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは20.15倍(前日20.07倍)。
2日連続で20倍台。
EPSは2,672円(前日2,675円)。
11月20日の2,694円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.59倍。
前期基準のEPSは2,748円(前日2,751円)。
225のPBRは1.79倍(前日1.78倍)。
BPSは30,082円(前日30,162円)。
日経平均の予益回りは4.96%。
予想配当り利回りは1.70%。
指数ベースではPERは25.08倍(前日25.01倍)。
EPSは2,147円(前日2,146円)。
PBRは2.51倍(前日2.50倍)。
BPSは21,452円(前日21,475円)。
益回りは3.99%(前日4.00%)。
配当利回りは1.50%(1.50%)。
10年国債利回りは2.255%(前日2.235%)。

(8)大商い株専有率(先導株比率)は36.6%(前日41.4%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は8円高の3,250円(前日は3,242円)。
33日連続で3,000円台。
1月16日の3,246円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
プライム市場の売買単価は3,049円(前日2,987円)。
プライム市場の時価総額1,234兆円(前日1,230兆円)。
1月15日の1,245兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は339.51(前日338.16)と続伸。
1月15日の341.22が昨年来高値かつ過去最高値。

(9)ボリンジャーのプラス1σが53,390円。
プラス2σが55,070円。
週足のボリンジャーのプラス1σが52,556円。
プラス2σが55,579円。
☆25年9月月中平均は日経平均が44,218.53円。
★25年3月日経平均の月中平均は37,311円。
☆25年9月月中平均はTOPIXが3,134.24ポイント。
★25年3月TOPIXの月中平均は2,743.52ポイント。
木曜がTOPIX売買インパクト。
金曜が「変化日」。

今年の曜日別勝敗(1月23日まで)

月曜1勝1敗
火曜2勝1敗
水曜1勝2敗
木曜1勝2敗
金曜2勝1敗

週間ベースで日経平均株価は0.2%安、3週ぶり反落。
TOPIXは0.8%安、3週ぶり反落。
東証プライム市場指数は0.8%安、3週ぶり反落。
グロース250指数は0.7%安、3週ぶり反落。
東証スタンダード市場指数は0.4%高、7週続伸(累計9.5%上昇)。
東証グロース指数は0.4%安、3週ぶり反落。
東証REIT指数は3.1%安、3週ぶり反落。

★1月23日(金)に気になった指標。

〇SKEW指数は144.41→141.31→144.02。
〇恐怖と欲望指数は51→52。
〇SOX指数は97ポイント(1.21%)安の7,957ポイントと3日ぶりに反落。
〇VIX指数は15.96(前日15.64)。
〇3市場の合算売買高は173.4億株(前日183億株、過去20日平均は170.7億株)。

〇週間では89円下落。
週足は3週連続で陽線。
〇25日線からの乖離は△5.35%(前日△3.83%)。
〇日経平均採用銘柄のPERは20.15倍(前日20.07倍)。
〇大商い株専有率(先導株比率)は36.6%(前日41.4%)。
〇プライム市場の単純平均は8円高の3,250円と過去最高。
〇225先物大証夜間取引終値は日中比800円安の52,900円。

大相撲初場所が終わった。
見ていて思ったのはバランス感覚。
前後だけでなく左右のバランスを上手に取った力士が勝つ。
押されれば引いて、引かれれば押す。
あるいは前のめりにならないように踏ん張る。
右に振られても左に振られても、常に体のバランスを整える。
そのために必要なのは体幹だ。
おそらく株式市場も一緒だろう。
売り方と買い方のバランスの上に株価は形成される。
体幹ともいえる大局観がしっかりしていれば目先の動きにも対応できる。
陣取り合戦でゲインラインが重要なラグビー同様にスポーツは結構相場の役に立つものだ。

世の中にAIが拡大してきた。
未来はAIに依存する時代にもなるのだろう。
とはいえAIにも賢いAIと愚かなAIがいるようだ。
AIがさぼるとか怠けるということも聞く。
もともとAIは同じ構造なのだから、この差は育て方に起因するのだろう。
つまりAIを発展進化させるのは人間だ。
そして使うのは人間だ。
そう考えるとAIが主役のようでいて、実はAIを使う人間のレベルがAIに影響する。
AI時代といいながら、「賢い聞き方、賢い使い方」に慣らされたAIが優秀ということ。
やはり主役は人間のようである。

地域と企業との関係は重要だ。
北海道のラピダスや熊本のTSMCでみるように企業が進出するとその地域は潤う。
あるいはGDPの伸び率も企業の影響は大きい。
県別のGDP伸び率が大きい岐阜県の背景はイビデンの業績の好調さ。
最近気になっているのは岩手県。
奥州市の東京エレクトロン(8035)第二工場の建設。
あるいは北上市のTDK(6762)の工場。
あるセミナーでこの話をしたら北上出身の女性が「そういえば最近アパートがたくさん建っている」。
と教えてくれた。
デスクにいては見えないことでも現場は良く知っている。

◇━━━ カタリスト━━━◇
ガイシ(5333)・・・動兆
セラミックス技術で排ガス用ハニカムや半導体装置用等展開。
祖業のガイシも。
森村グループ。
4月からNGKに社名変更。
(3,736円)

◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
1/10★サイエンスアーツ(4412)2,390円→2,170円 調整
1/11◇SCREEN(7735)15,850円→19,215円 タッチ
1/14☆マクニカ(3132)2,546円→2,613円 堅調
1/15☆ヒビノ(2469)3,020円→3,150円 堅調
1/16◇ZETA(6931)311円→324円 タッチ
1/19◇アステリア(3853)1,053円→1,214円 タッチ
1/20◇ミナトHD(6862)1,653円→1,789円 タッチ
1/21☆荏原(6361)4,732円→4,914円 堅調
1/22★C&R(4763)1,552円→1,527円 調整
1/23☆理経(8226)523円→515円 堅調
1/24☆リケンテクノス(4220)523円→515円 堅調

 

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