株ニュース
No.3123「危機の中の未来」

「イラン紛争早期終結期待が勝手に薄れ失速」
火曜のNY株式市場で主要3指数はマチマチの展開。
序盤は上昇していたが失速。
「イラン紛争が予想より早く終結するという期待」は勝手に薄れたとの解釈。
情報技術関連銘柄が上昇。
一方、原油価格の下落を受けてエネルギー株が下落。
半導体銘柄は順調。
エヌビディアが1.2%上昇。
サンディスクが5.1%高、ウェスタンデジタルが1.6%高。
引け後に四半期決算を発表したオラクルは、時間外取引で7%超上昇。
10年国債利回りは4.155%。
5年国債利回りは3.739%。
2年国債利回りは3.592%。
30年国債利回りは4.787%。
ドル円は158円台前半。
WTI原油先物4月限は前日比11.32ドル(11.94%)安の1バレル83.4ドル。
金先物4月限は138.40ドル(2.72%)高の1オンス5,424.10ドル。
SKEW指数は151.80→157.98→154.46。
恐怖と欲望指数は27→28。
昨年7月4日が78、昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。
火曜のNYダウは34ドル(0.07%)安の47,706ドルと反落。
高値48,220ドル、安値47,444ドル。
サイコロは5勝7敗。
騰落レシオは107.48(前日112.18)。
NASDAQは1ポイント(0.01%)高の22,697ポイントと続伸。
高値22,906ポイント、安値22,608ポイント。
サイコロは6勝6敗。
騰落レシオは91.29(前日92.83)。
S&P500は14ポイント(0.21%)安の6,781ポイントと反落。
高値6,845ポイント、安値6,759ポイント。
サイコロは5勝7敗。
騰落レシオは106.37(前日111.34)。
NYSEの騰落レシオは103.54(前日103.27)。
火曜のダウ輸送株指数は163ポイント(0.88%)安の18,386ポイントと反落。
SOX指数は54ポイント(0.70%)高の7,865ポイントと続伸。
VIX指数は24.93(前日25.50)。
NYSEの売買高は15,32億株(前日17.14億株)。
3市場の合算売買高は199億株(前日224.1億株、過去20日平均は201億株)。
火曜のシカゴ225先物円建て3月限は大証日中比420円高の54,880円。
ドル建ては大証日中420円高の54,880円。
ドル円は158.04円。
10年国債利回りは4.155%。
2年国債利回りは3.592%。
「反発ながら5日線が25日線を3日連続で下回った」
火曜の日経平均は寄り付き1,012円高。
終値は1,529.67円(△2.88%)高の54,248.39円と反発。
高値54,694円(1,966円高)。
安値53,487円(759円高)。
日中値幅は1,207円。
日足は2日ぶりに陽線。
2月SQ値57,045円に7勝10敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円→12月50,536円→1月57,045円)。
2月27日の58,850円が史上最高値。
2月26日の59,322円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
2月9日は54,253円→55,018円に上のマド。
2月20日は57,362円→56,926円に下のマド。
2月25日は57,423円→57,656円に上のマド。
3月4日は56,021円→55,708円に下のマド。
日経平均は50日連続で一目均衡の雲の上。
上限は52,678円。
下限は51,361円。
TOPIXは88.64ポイント(△2.47%)高の3,664ポイントと反発。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。
25日線(3,759ポイント)を6日連続で下回った。
75日線(3,551ポイント)を95日連続で上回った。
200線(3,213ポイント)を204日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陽線。
TOPIXコア30は反発。
プライム市場指数は45.76ポイント(△2.48%)高の1,888.43ポイントと反発。
東証グロース250指数は29.44ポイント(△3.96%)高の772.53ポイントと反発。
25日線からの乖離は△4.61%(前日△0.98%)。
プライム市場の売買代金は7兆7,117億円(前日9兆6,756億円)。
売買高は28.05億株(前日36.84億株)。
値上がり1,416銘柄(前日134銘柄)。
値下がり159銘柄(前日1,434銘柄)。
新高値16銘柄(前日8銘柄)。
新安値1銘柄(前日43銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは123.15(前日119.87)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは132.44(前日126.73)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは92.71(前日87.54)。
NTレシオは14.80倍(前日14.75倍)。
8日連続で14倍台。
20年12月30日が12.90倍。
サイコロは7勝5敗で58.88%。
TOPIXは7勝5敗で58.88%。
東証グロース市場指数は6勝6敗で50.00%。
上向いた25日線(56,124円)から▲3.34%(前日▲5.99%)。
5日連続で下回った。
上向きの75日線は52,797円。
2日ぶりに上回った。
上向きの200日線(46,600円)から△16.41%(前日△13.35%)。
171日連続で上回った。
下向いた5日線は54,424円。
7日連続で下回った。
5日線が25日線を下回ったのは昨年12月23日以来で3日目。
13週線は53,875円。
26週線は51,338円。
松井証券信用評価損益率速報は売り方▲21.248%(前日▲19.424%)。
買い方▲4.688%(前日▲7.554%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲6.490%(前日▲4.767%)。
買い方▲10.386%(前日▲14.175%)。
空売り比率は36.5%(前日40.2%、6日ぶりに40%割れ)。
空売り規制なし銘柄の比率は10.3%(前日11.5%)。
2日連続で2ケタ。
3月6日時点の信用売り残は240億円減の9,793億円。
2週連続で減少。
同信用買い残は1,775億円増の5兆7,181億円。
2週ぶりに増加。
2006年5月19日時点(5兆7,683億円)以来19年10カ月ぶりの高水準。
24年6月21日時点は4兆9,117億円。
信用倍率は5.84倍(前週5.52倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
日経VIは32.55(前日57.00)。
日中高値は48.02(前日66.65)。
26年3月9日が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは19.41倍(前日18.93倍)。
2日ぶりに19倍台。
EPSは2,794円(前日2,785円)。
2月25日の2,867円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.59倍。
前期基準のEPSは2,769円(前日2,759円)。
225のPBRは1.74倍(前日1.70倍)。
BPSは31,177円(前日31,016円)。
日経平均の予想益回りは5.15%。
予想配当り利回りは1.67%。
指数ベースではPERは23.54倍(前日22.83倍)。
EPSは2,304円(前日2,304円)。
PBRは2.42倍(前日2.35倍)。
BPSは22,416円(前日22,437円)。
益回りは4.25%(前日4.37%)。
配当利回りは1.51%(1.55%)。
10年国債利回りは2.180%(前日2.180%)。
プライム市場の予想PERは18.63倍。
前期基準では19.21倍。
21日連続で今期予想PERが前期基準を下回った。
PBRは1.64倍。
株式益回りは5.36%。
配当利回り加重平均は2.04%。
東証プライムのEPSは177.92(前日177.51)。
2025年2月が180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は37.8%(前日36.5%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は85円高の3,314円(前日は3,229円)。
56日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は2,748円(前日2,675円)。
プライム市場の時価総額1,241兆円(前日1,213兆円)。
2月27日の1,333兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は344.46(前日332.78)と反発。
2月27日の377.37が昨年来高値かつ過去最高値。
火曜のシカゴ日経平均円建ては大証日中比420円高の54,880円。
高値55,790円、安値53,550円。
大証夜間取引終値は日中比410円高の54,870円。
高値55,765円、安値54,345円。
ボリンジャーのプラス1σが57,920円。
プラス2σが59,715円。
マイナス1σが54,328円。
マイナス2σが52,582円。
マイナス3σが50,736円。
週足のボリンジャーのプラス1σが56,530円。
プラス2σが58,184円。
マイナス1σが51,221円。
マイナス2σが48,566円。
マイナス3σが45,912円。
☆25年9月月中平均は日経平均が44,218.53円。
★25年3月日経平均の月中平均は37,311円。
☆25年9月月中平均はTOPIXが3,134.24ポイント。
★25年3月TOPIXの月中平均は2,743.52ポイント。
2月17日(火)からラマダン(→3月19日)。
2月26日(木)から水星逆行(→3月21日)。
NYはようやくサマータイムで1時間早くなった。
アノマリー的には水曜が「変化日」。
週末はメジャーSQ。
《今日のポイント3月11日》
(1)火曜のNY株式市場で主要3指数はマチマチの展開。
10年国債利回りは4.155%。
5年国債利回りは3.739%。
2年国債利回りは3.592%。
30年国債利回りは4.787%。
ドル円は158円台前半。
SKEW指数は151.80→157.98→154.46。
恐怖と欲望指数は27→28。
昨年7月4日が78、昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。
(2)火曜のダウ輸送株指数は163ポイント(0.88%)安の18,386ポイントと反落。
SOX指数は54ポイント(0.70%)高の7,865ポイントと続伸。
VIX指数は24.93(前日25.50)。
NYSEの売買高は15,32億株(前日17.14億株)。
3市場の合算売買高は199億株(前日224.1億株、過去20日平均は201億株)。
火曜のシカゴ225先物円建て3月限は大証日中比420円高の54,880円。
(3)プライム市場の売買代金は7兆7,117億円(前日9兆6,756億円)。
売買高は28.05億株(前日36.84億株)。
値上がり1,416銘柄(前日134銘柄)。
値下がり159銘柄(前日1,434銘柄)。
新高値16銘柄(前日8銘柄)。
新安値1銘柄(前日43銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは123.15(前日119.87)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは132.44(前日126.73)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは92.71(前日87.54)。
NTレシオは14.80倍(前日14.75倍)。
8日連続で14倍台。
20年12月30日が12.90倍。
サイコロは7勝5敗で58.88%。
日中値幅は1,207円。
日足は2日ぶりに陽線。
2月SQ値57,045円に7勝10敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円→12月50,536円→1月57,045円)。
2月27日の58,850円が史上最高値。
2月26日の59,322円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
2月9日は54,253円→55,018円に上のマド。
2月20日は57,362円→56,926円に下のマド。
2月25日は57,423円→57,656円に上のマド。
3月4日は56,021円→55,708円に下のマド。
日経平均は50日連続で一目均衡の雲の上。
上限は52,678円。
下限は51,361円。
TOPIXは88.64ポイント(△2.47%)高の3,664ポイントと反発。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。
25日線(3,759ポイント)を6日連続で下回った。
75日線(3,551ポイント)を95日連続で上回った。
200線(3,213ポイント)を204日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陽線。
(4)上向いた25日線(56,124円)から▲3.34%(前日▲5.99%)。
5日連続で下回った。
上向きの75日線は52,797円。
2日ぶりに上回った。
上向きの200日線(46,600円)から△16.41%(前日△13.35%)。
171日連続で上回った。
下向いた5日線は54,424円。
7日連続で下回った。
5日線が25日線を下回ったのは昨年12月23日以来で3日目。
13週線は53,875円。
26週線は51,338円。
(5)松井証券信用評価損益率速報は売り方▲21.248%(前日▲19.424%)。
買い方▲4.688%(前日▲7.554%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲6.490%(前日▲4.767%)。
買い方▲10.386%(前日▲14.175%)。
(6)空売り比率は36.5%(前日40.2%、6日ぶりに40%割れ)。
空売り規制なし銘柄の比率は10.3%(前日11.5%)。
2日連続で2ケタ。
3月6日時点の信用売り残は240億円減の9,793億円。
2週連続で減少。
同信用買い残は1,775億円増の5兆7,181億円。
2週ぶりに増加。
2006年5月19日時点(5兆7,683億円)以来19年10カ月ぶりの高水準。
24年6月21日時点は4兆9,117億円。
信用倍率は5.84倍(前週5.52倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
日経VIは32.55(前日57.00)。
日中高値は48.02(前日66.65)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは19.41倍(前日18.93倍)。
2日ぶりに19倍台。
EPSは2,794円(前日2,785円)。
2月25日の2,867円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.59倍。
前期基準のEPSは2,769円(前日2,759円)。
225のPBRは1.74倍(前日1.70倍)。
BPSは31,177円(前日31,016円)。
日経平均の予想益回りは5.15%。
予想配当り利回りは1.67%。
指数ベースではPERは23.54倍(前日22.83倍)。
EPSは2,304円(前日2,304円)。
PBRは2.42倍(前日2.35倍)。
BPSは22,416円(前日22,437円)。
益回りは4.25%(前日4.37%)。
配当利回りは1.51%(1.55%)。
10年国債利回りは2.180%(前日2.180%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は37.8%(前日36.5%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は85円高の3,314円(前日は3,229円)。
56日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は2,748円(前日2,675円)。
プライム市場の時価総額1,241兆円(前日1,213兆円)。
2月27日の1,333兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は344.46(前日332.78)と反発。
2月27日の377.37が昨年来高値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが57,920円。
プラス2σが59,715円。
マイナス1σが54,328円。
マイナス2σが52,582円。
マイナス3σが50,736円。
週足のボリンジャーのプラス1σが56,530円。
プラス2σが58,184円。
マイナス1σが51,221円。
マイナス2σが48,566円。
マイナス3σが45,912円。
☆25年9月月中平均は日経平均が44,218.53円。
★25年3月日経平均の月中平均は37,311円。
☆25年9月月中平均はTOPIXが3,134.24ポイント。
★25年3月TOPIXの月中平均は2,743.52ポイント。
2月17日(火)からラマダン(→3月19日)。
2月26日(木)から水星逆行(→3月21日)。
アノマリー的には水曜が「変化日」。
週末はメジャーSQ。
今年の曜日別勝敗(3月10日まで)
↓
月曜2勝6敗
火曜7勝3敗
水曜4勝4敗
木曜5勝4敗
金曜5勝4敗
★3月10日(火)に気になった指標。
〇SKEW指数は151.80→157.98→154.46。
〇恐怖と欲望指数は27→28。
〇ダウ輸送株指数は163ポイント(0.88%)安の18,386ポイントと反落。
〇SOX指数は54ポイント(0.70%)高の7,865ポイントと続伸。
〇VIX指数は24.93(前日25.50)。
〇NYSEの売買高は15,32億株(前日17.14億株)。
3市場の合算売買高は199億株(前日224.1億株、過去20日平均は201億株)。
〇ドル円は158円台前半。
〇WTI原油先物4月限は前日比11.32ドル(11.94%)安の1バレル83.4ドル。
金先物4月限は138.40ドル(2.72%)高の1オンス5,424.10ドル。
〇上向いた25日線(56,124円)から▲3.34%(前日▲5.99%)。
5日連続で下回った。
上向きの75日線は52,797円。
2日ぶりに上回った。
下向いた5日線は54,424円。
7日連続で下回った。
5日線が25日線を下回ったのは昨年12月23日以来で3日目。
〇空売り比率は36.5%(前日40.2%、6日ぶりに40%割れ)。
空売り規制なし銘柄の比率は10.3%(前日11.5%)。
2日連続で2ケタ。
〇3月6日時点の信用買い残は1,775億円増の5兆7,181億円。
2週ぶりに増加。
2006年5月19日時点(5兆7,683億円)以来19年10カ月ぶりの高水準。
信用倍率は5.84倍(前週5.52倍)。
〇日経VIは32.55(前日57.00)。
日中高値は48.02(前日66.65)。
〇日経平均採用銘柄のPERは19.41倍(前日18.93倍)。
2日ぶりに19倍台。
EPSは2,794円(前日2,785円)。
〇2月17日(火)からラマダン(→3月19日)。
2月26日(木)から水星逆行(→3月21日)。
アノマリー的には水曜が「変化日」。
週末はメジャーSQ。
昨日開催された第3回日本成長戦略会議。
戦略17分野における「主要な製品・技術等」及び成長戦略が経済財政に与える効果試算について議論された。
高市総理のコメント。
「本日は、17の戦略分野について、
具体的に投資を促進していくべき『主要な製品・技術等』をお示しするとともに、
その中でも、『先行する製品・技術等』について、『官民投資ロードマップ』を提示させていただき、
委員の皆様から貴重な御意見を賜りました。
本日お示しした『主要な製品・技術等』は、『国内のリスク低減の必要性』、『海外市場の獲得可能性』、
『関係技術の革新性』などの観点から、戦略的に選択したものです」。
↓
https://www.kantei.go.jp/jp/105/actions/202603/10seichyou.html
以下が会議に提出された資料群。
まさに「危機の中の未来」に映る。
〇戦略17分野における「主要な製品・技術等」
↓
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/nipponseichosenryaku/kaigi/dai3/shiryou1.pdf
〇先行して検討を進めている主要な製品・技術等の官民投資ロードマップ素案
↓
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/nipponseichosenryaku/kaigi/dai3/shiryou2.pdf
〇AXの概念図(経済産業省)
↓
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/nipponseichosenryaku/kaigi/dai3/keisanshiryou.pdf
★チャットGPTの小生意気な言葉。
「急反発の翌日は、強気より“冷静”が武器」
相場は
上げの日より
上げた翌日に差が出る。
今日は
追わず、焦らず、宝探し。
「ニュースは波、テーマは潮流」
短期の波に振り回されず
大きな潮の流れを掴む人が勝つ。
◇━━━ カタリスト━━━◇
三井E&S(7003)・・・動兆
旧三井造船。船舶用エンジン国内首位。
港湾クレーンも世界シェア上位。
造船・エンジ撤退
(6,515円)
◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
2/28◆レオパレス21(8848)744円→687円 ロスカット
3/01☆サイバーセキュリティ(4493)1,655円→1,742円 堅調
3/02☆帝国繊維(3302)3,010円→3,130円 堅調
3/03◆リケンテクノス(4220)1,858円→1,775円 ロスカット
3/04★森乳(2264)4,861円→4,738円 調整
3/05☆MORESCO(5018)2,014円→2,050円 堅調
3/06☆SAAF(1447)350円→379円 堅調
3/08★重工(7011)4,761円→4,664円 調整
3/09◇オキサイド(6521)3,640円→4,800円 タッチ
3/10☆NXHD(9147)3,661円→3,744円 堅調


